teraのおとぼけ日記

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2013年 07月 17日 ( 2 )


2013年 07月 17日

JYJ、オーストラリア放送局SBSに出演!

JYJ、オーストラリアの公共放送局SBSに出演!
“現地ファンからのリクエストが殺到”


MYDAILY |2013年07月17日17時46分
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写真=C-JeSエンターテインメント

人気グループJYJが現地のファンの要望により、オーストラリアの公共放送局であるSBS(スペシャル・ブロード
キャスティング・サービス)に出演する。

SBSは、オーストラリア全体の40%約800万人が視聴している公共放送局で、JYJは21日午後4時(現地時間)に
放送される「SBS Pop Asia」に出演し、現地のファンに挨拶をする。

「SBS Pop Asia」の関係者は、「毎週土曜日と日曜日に1時間ずつアジア各国の歌手を紹介しているが、以前から
JYJの出演を求めるファンのリクエストが沢山あったので、韓国を訪問してインタビューを行うことになった」と説明した。

さらに、JYJはこれまでワールドツアーを通して全世界のファンと会った感想やと近況などを伝える予定だ。

また、JYJのジュンスは15日に2ndフルアルバム「Incredible」の発売記念ショーケースを開催して本格的な
ソロ活動に乗り出した。

元記事配信日時 : 2013年07月17日10時49分 記者 : ナム・アヌ

Kstyle



昨日と今日のJYJの動画は、オーストラリアの公共放送局であるSBSへの出演だったのですね。
21日の放送が楽しみ・・・動画が見れるようになったら嬉しいなぁ~!

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by majintera2424 | 2013-07-17 18:18 | JYJ
2013年 07月 17日

「黄金の帝国」6話

パク・グニョン、家族を分ける‘さつまいも’と‘黄金の帝国’

ヤン・ジュヒ記者idsoft3@reviewstar.net
入力時間:2013-07-17 10:05:15修正時間:2013-07-17 10:17:14
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▲写真:SBS黄金議題国放送キャプチャー

パク・グニョンが戦争当時の話を伝えた。

去る16日放送されたSBS ‘黄金の帝国’では有償増資で集まったソンジン グループの家族前で会長であるチェ・ドンソン
(パク・グニョン)が痴呆症状を見せた。

この日放送では弟チェ・ドンジン(チョン・ハニョン)がチェ・ドンソンを訪ねてきて昔の話を話し始めた。 初めて会社を
始めた時の心をいいながらもうそろそろ子供たちに公平に財産を分けてやって二人で田舎に戻ろうという話をするためであった。

だが、チェ・ドンソンはとても冷酷にその提案を蹴飛ばした。 だが、その状況が終結する前に突然に痴呆症状が現れた。
チェ・ドンソンはチェ・ドンジンが持ってきたさつまいもかごを持って家族に配った。 特に長男であるチェ・ウォンジェ(オム・ヒョソプ)
を自身のお父さんで錯覚をしては、6.25避難当時幾日か飢えて拾ったさつまいも二つを家族を呼ばないで私と
チェ・ドンジンだけこっそりと食べてその間家族が爆弾で死んだ事実を詠じて自身を自ら叱責して涙を流す。 また、
妹で勘違いした人には“君は三日飢えたからもう一つ食べて”として用意する。 誰よりも家族を考える心が伺える。

先立って、冷静な精神である時のチェ・ドンソンは有償増資件でソンジン グループのすべての家族を呼んで集めては
娘チェ・ソユン(イ・ヨウォン)と妻ハン・ジョンヒ(キム・ミスク)を除いたことのすべての家族に残すことができる最小限の
遺産だけを残すと明らかにした。 引き続き長男であるチェ・ウォンジェには何も残さない強硬な態度を見せた。
痴呆にかかって以前に戻った精神である時とは完全に違う姿を見せていることだ。

弟を何度も監獄で追い立てておいて、あらゆる醜悪なことを行った大企業会長であるチェ・ドンソンが痴呆にかかると
すぐに人間らしい姿を表わす。 飢えたその時に家族にさつまいも一つを分けてやれなかったとのことが一生の一で
残っている姿だ。 飢えという時に‘さつまいも’は家族に対する心配を押した。

普通痴呆だとすれば人を調べてみられなかったり、記憶がなくてまぬけになる。 だが‘黄金の帝国’では痴呆を人の違う姿を
見せることで使っている。 引き続き出てきたさつまいもとその時代の背景上、そしてチェ・ドンソン痴呆症状の適切な
連結は絶対悪にだけ見られたチェ・ドンソンのまた別の一面を見せるのに、そして理解させるのに充分だった。

だが‘黄金の帝国’を守るためにチェ・ドンソンは一生の一で残った家族を再び後にする選択をしている。 再び‘黄金の帝国’は
‘さつまいも’のように家族を押した。 パク・グニョンは貧しい‘戦争避難の道’で選択したことを豊かな‘黄金の帝国’で
後悔を残すかも知れない、また、同じ選択をしながらソンジン グループ家族間の戦いは深刻化される様相を見せている。

記事

‘黄金の帝国’毒気品はイ・ヨウォン、コ・ス・ソン・ヒョンジュ
越えることができるか

2013.07.17(水)06:58
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[テレビデイリーヨ・ギョンジン記者]]女が一を抱けば五六月にも代理が降りると言った。イ・ヨウォンも一を抱いた。

16日放送されたSBS月火ドラマ‘黄金の帝国(脚本パク・ギョンス、演出チョ・ナムグク)’ 6話ではチェ・ソユン(イ・ヨウォン)が
チェ・ミンジェ(ソン・ヒョンジュ)とチャンテジュ(コ·ス)への復讐を誓った。

この日の有償増資だけがソンジングループを完全に父チェドンジン(パク·グニョン)のものとすることができるということを
知ったチェ・ソユンは、家族の株式を動員して、その夢を実現しようとした。

しかし、予期せぬ伏兵はチャン・テジュであった。暫定的にチェ・ミンジェと手を握ったチャン・テジュは、1千万ウォンの契約金で
大規模な詐欺を計画して大金を稼いだし、崖っぷちに追い込まれたチェ・ミンジェに助けになることにしたこと。

これに対しチェ・ソユンはチェ・ドンソンから“有償増資はあきらめよう”という話を聞いた。 事実チェ・ソユンは会社経営に
大きく関心ない人物だった。 ただ会社にもの欲しげに見る人々を遠ざけてお父さんのことを守ろうとしただけ。

だがチェ・ソユンもまた、崖っぷちに集まるとすぐに殺気立ったし、チェ・ドンソンに“ミンジェ兄とチャン・テジュ、
そして有償増資に参加したすべての人々を沈没させる"と念を押した。

これまで‘黄金の帝国’でコ・スとソン・ヒョンジュの二転三転する演技は視聴者たちにコシが強い緊張感をプレゼントして
好評を受け入れた。 反面イ・ヨウォンは劇中ヒロインのイメージで描かれたが、その力が多少弱かったことも事実だ。

だが、6話ぶりにはじめてイ・ヨウォンが変わり始めた。 これに対しコ・スソン・ヒョンジュそしてイ・ヨウォンが黄金の帝国を
占めるためにどんな血はねる戦いを広げるのか期待を集めている。

[テレビデイリーヨ・ギョンジン記者news@tvdaily.co.kr /写真= SBS放送画面キャプチャー]

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by majintera2424 | 2013-07-17 11:35 | 黄金の帝国