teraのおとぼけ日記

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2013年 11月 24日

「応答せよ1994」11話

「応答せよ1994 'ユ·ヨンソク - チョンウ、お互いに宣戦布告
“奪われることができなくて”

ハ・ジヘ記者idsoft3@reviewstar.net
入力時間:2013-11-24 01:15:05
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▲写真:tvN放送キャプチャー
ユ·ヨンソクとチョンウはお互いに宣戦布告をした。

23日午後放送されたtvN 「応答せよ1994 (演出:シン・ウォンホ脚本:イ·ウジョン) 」の11話片思いを終えるただ
一つの方法編では、チルボン(ユ·ヨンソク)とスレギ(チョンウ)がキャッチボールをして神経戦をする姿が描かれた。

この日のスレギはソン・ナジョン(コ·アラ)と一緒に「映画人の夜」の飲み会に一緒にすることにしたが、心ならずも
ナジョンを待ちぼうけを食わせる姿を見せた。

それに虚脱になったスレギは簡単に家に入っていくことができなくて考え込んだ。そうしてチルボンに会って一緒に
夜の運動を出て行かれた。二人は公園で一緒にキャッチボールをした。

この時、スレギにカーブボールを教えてあげたチルボンは、それを学ぶことに没頭するスレギに向かって「ナジョンに
告白しました」と口を開いた。

それに言葉がなくなったスレギに向かってチルボンは手のつけられない状態であった。 彼は“ナジョンが先輩が
好きなの知っているのに告白しました。 蹴られる時蹴られても好むと話しました。 率直に先輩の心が一番気になります。
本当にナジョンが一人で好むのか、先輩は何の感情ないのか。 私が見るには違ったことのようです”と話したこと。

引き続きチルボンはスレギをまっすぐに眺めて“ナジョンが、今一人で片思いしているのではないでしょう?”と単刀直入
に尋ねたし、その率直な問いにスレギもまた、目頭がしっとりとなった。

私の考えが合うのかと尋ねるチルボンにスレギは“合えばどうする?”と口を開くと“君のために気分がすっきりする”
“好む女、別の奴に奪われればどうして”と話した。

チルボンとスレギ、お互いの真心が正面対決する瞬間だった。 これに対しチルボンがやはり後に退くよりはスレギを
真っ直ぐに見て"それではまだ終わったことではありません。 私はナジョンをあきらめません"と応酬して今後の
三角関係に緊張感を高めた。

記事

「応答せよ1994」チョンウ、Araに対しての複雑な本心を明かす

TVREPORT |2013年11月24日12時39分
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写真=tvN「応答せよ1994」スクリーンショット


「応答せよ1994」チョンウの本心が明らかになった。

23日に韓国で放送されたケーブルチャンネルtvNドラマ「応答せよ1994」(脚本:イ・ウジョン、演出:シン・ウォンホ)
第11話では、ヘテ(ソン・ホジュン)にソン・ナジョン(Ara)に対する気持ちを打ち明けるスレギ(チョンウ)の姿が描かれた。

これに先立ち、チョ・ユンジン(Tiny-Gドヒ)は酔っ払ってスレギに「女が先に告白したのに何も答えないのか。それは
ダメだ」と厳しく忠告した。

その後、ヘテはスレギと一緒に酒を飲みながらソン・ナジョンに対する本心を聞いた。ヘテはスレギに「ナジョンは
僕らの友達だ。兄貴にもそうなのか。ナジョンのことが好きなのか」と聞いた。

するとスレギは「ただの友達ならいいけど。僕の父とナジョンの父さんは兄弟より親しい。父が会社をやめて事業を
始めようとした時、保証人になってくれたのは一人しかいなかった。それがナジョンの父だ」と話を始めた。

続いて「僕の父が倒れた時もナジョンの父さんが一晩中見守ってくれた。僕一人が好きだからといって恋愛しようとは
言えない。ナジョンはどんどん近づいてくるのに、その気持ちを受け入れることも、断ることもできない。最近悩みが
多い」と複雑な本心を現した。

ヘテは「それなら兄貴、ナジョンが好きなのは好きでしょう?もし僕らみたいに友達だったらナジョンと恋愛したのか?
ナジョンの気持ちを受け入れてくれたのか」と再度聞いたが、スレギは何も答えなかった。

「応答せよ1994」は昨年、90年代のレトロブームを主導した「応答せよ1997」のシーズン2にあたるドラマだ。
1994年、ソウル新村(シンチョン)の下宿屋を舞台に地方出身の大学生たちの“ハプニング満載なソウル暮らし”を描く。

元記事配信日時 : 2013年11月23日21時42分 記者 : キム・スジョン

Kstyle

‘応答せよ1994’苦しい状況のコ・アラ、ユ·ヨンソクが助けて

ハ・ジヘ記者idsoft3@reviewstar.net
入力時間:2013-11-24 08:00:00
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▲写真: tvN放送キャプチャー

ユ·ヨンソクが厄介な状況に直面しているコ·アラを助けた。


23日午後放送されたtvN 「応答せよ1994 (演出:シン・ウォンホ脚本:イ·ウジョン) 」の11話片思いを終えるただ
一つの方法編では、財布をなくしたソン・ナジョン(コ·アラ)を通りがかったチルボン(ユ·ヨンソク)を助ける姿が描かれた。

この日ナジョンは‘運が悪い日’の典型的なパターンを体験した。 彼はその日夕方にある‘映画人の夜’にスレギ(チョンウ)と
共に行くつもりでいっぱい期待に膨らんだ姿を見せた。

いつも腕白小僧のようだった姿と違いスカートに美しく着飾ったナジョンは鏡を見て時々化粧を直して浮き立った
顔をしたこと。

しかし、急なスレギのポケットベルのメッセージは、その日の医学部の会議のために多少の約束の時間に遅れるという
あまり良くない内容だった。

これに対ししおれていた顔で公衆電話ボックスを出たナジョンは思わずストッキング オールがかかって新しいものに
取り替えて履かなければならない状況に置かれた。 このようにスレギが遅く来る状況にストッキングまで出て行った
ナジョンはかんしゃくが精一杯上がった表情をした。

だが、不幸はそれが終わりではなかった。 コンビニエンスストアに行ったナジョンは取り替えて履くストッキングと
共にスレギを待って食べる菓子何種類を計算しようとした。 しかしカバンの中には当然なければならない財布が
見られなかった。 考えてみようとすればさっき公衆電話ボックスで通話をしてそっくり置いてきてしまったこと。

これに対し驚いて泣き顔になった顔でカバンを検索するナジョンを発見したことは、純粋に偶然にその前を過ぎ去った
チルボンであった。

たった今部員と共に夕食を食べた時は会費3500ウォンを惜しがったチルボンは、ナジョンの日にはさっさと出て
値を支払ってくれた。

そして単独でスレギを待たなければならないナジョンのためにたった今食べた夕食を食べなかったと嘘をついて、
ナジョンと共に座ってカップラーメンとギョーザを2つ食べる殺身成仁の姿を見せたこと。

この前あった告白でまだぎこちないように見える二人だったが、すぐナジョンのいたずらで笑いを取り戻して依然として
友人の間らしい荒っぽい姿を見せた。

記事

[ TVズームイン] ‘応答せよ1994 '、片思いを終わらせる
一つの方法...その後


記事入力2013-11-24 11:30:42
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TVレポート=キム・プリプ記者]片思いを終えるただ一つの方法がある。 「告白」である。残ったのは待つこと、
そして選択....成り立つか、やめるかそれが問題だ。それ以降の決定は、相手ではなく、ひたすら自分の役割でもある。

23日放送されたtvNドラマ‘応答せよ1994’ではソン・ナジョンに向かったスレギの真心がついにあらわれた。
ソン・ナジョンは分かれなかったし、チルボンは信じ難かった。 スレギ-ソン・ナジョン-チルボンの三角関係が新しい局面
を迎えることになった。

ソン・ナジョン(コ・アラ)は実の兄とも違わないスレギ(チョンウ)を片思いすることになった。 ものも言えず辛いように、
悩みの時間を過ごして友人の助けで彼に心を打ち明けた。 スレギは直ちに答を与えることはなかった。 だが、
ソン・ナジョンの‘荷物’を共に入ることになった。

スレギの反応を待って焦るソン・ナジョンを見るのがチルボン(ユ·ヨンソク)は不快だった。 それはやはり彼女を
片思いしたし、早目に告白もした。

チルボンは三角関係の中心にあるスレギの考えを聞いてみることに決めた。 彼と公園に出て行ってキャッチボールを
している間、“先輩に話す言葉がある。 ナ・ナジョンに告白した”と口を開いた。 それと共に“ナジョンが先輩に告白
したのも分かる。 気になる。 ナジョンが今片思いをしていているのか。 違ったようだ”と石直球を飛ばした。

スレギの心に一大波紋を呼んだ。 スレギは“ナジョンの心を知っている。 考えてみた。 私の心もナジョンとのようだ。
この感情を告白することだ。 じっとしていていては他の奴に奪われる”と答えた。 その間家族関係と過去の歴史など
の理由で心を押さえ込んできたスレギは、強力なライバル チルボンの前で壁を崩した。

チルボンは放棄でない勝負を宣言した。 チルボンは“だが、まだすべてのことが終わったのではない。 私はソン・ナジョン
をあきらめないことだ”ともう一度直球を投げた。 スレギの表情は固まった。 語り口も凍った。 “今日が最後だ。
君と私と二回再びこのように一緒にいることがないことだ”と冷静に受け返した。

ソン・ナジョンに向かったスレギの告白が三角ロマンスを終了させると見られるか、状況がそんなに平坦なだけではない。
危機意識を感じたチルボンに脅したりしたが、ソン・ナジョンとの愛を成し遂げるのにスレギにはかかることがあまり
にも多い。 その上スレギは自分の兄の家に引っ越しすることになった。 同時に、スレギの部屋にはチルボンが
正式下宿生に入ってきた。 二人の‘私はいる’ ‘空席’がソン・ナジョンの心にどんな影響を及ぼすかも成り行きが
注目される部分だ。

それぞれ違った魅力でソン・ナジョンの有力夫候補に上がった二人が広げる乱れていた愛情電線は今正に始まった。

この日放送では公式カップルで登板した三千浦(サムチョンポ)(キム・ソンギュン)とチョ・ユンジン(トビ)の姿も
描かれて視聴者の注目を買った。 それだけでなく、ソン・ナジョンに分かるよう分からないもようひそやかな愛情を
映るヘテ(ソン・ホジュン)の内心も見られて気がかりなことを刺激させた。 ‘応答せよ1994’は毎週金~土 午後8時40分放送。
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キム・プリプ記者leaf@tvreport.co.kr /写真= tvN 「応答せよ1994 」のスクリーンショット

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by majintera2424 | 2013-11-24 22:08 | 応答せよ1994


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