teraのおとぼけ日記

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2012年 11月 08日

ユチョン、強烈な10秒・・胸しびれる!

"会いたい"パク·ユチョン、強烈な10秒に登場。
涙一滴 "胸しびれる"

入力:2012-11-08 09:56:26 |最終修正:2012-11-08 10:23:22
CJ E&M enews24イギョンナム記者
"私このままでは本当に..狂うな.."パク·ユチョンの強烈な一言が視聴者たちの胸をしびれさせた。

7日に初放送されたMBC水木ドラマ '会いたい'(脚本ムン・ヒジョン、演出イ·ジェドン)が一幅の水彩画
のような繊細な演出と心を動かす感性的な台詞、子役演技者たちの欠点のない見事な演技で
今年の秋テレビ劇場をひきつけwell madeロ​​マンスドラマの誕生を予告した。
この日の初回では、純粋な初恋の話を作っていく魅力的なキャラクターである幼い
ハン·ジョンウ(ヨ・ジング)とイ·スヨン(キム·ソヒョン)の運命的な出会いをはじめ、二人を中心に関係を
結んでいる人物たちの間の葛藤を描かれて、これからの展開に期待感を高めた。
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劇序盤パク·ユチョンとユン·ウネが登場したプロローグは短いが強烈な印象を残して視聴者たちの視線を
捕らえた。サイレンが鳴り響く緊迫した対立状況にハン·ジョンウ(パク·ユチョン)は片手で銃を向けて
もう一方の手ではイ·スヨン(ユン·ウネ)の手をぎゅっと握ったまま "イ·スヨン。今度は私の手を絶対に
逃さないで"という台詞で一生を待ち望んでいた再会の切なさを伝えた。

財閥の息子ジョンウと殺人者の娘スヨンの初恋の人と一緒に胸えぐられるロマンスを予告して
初回幕を下ろした中で、放送末尾 "こういうことでは本当に狂う"と口ずさむパク·ユチョンの姿が
登場して視聴者たちの視線を捕らえた。

視聴者たちは "最後にユチョンが涙を流す場面で堪えた涙をこぼした" "すでに胸がしびれる"
"今年最高のドラマになりそうな予感" "パク·ユチョンもやはり狂気の存在感"などの反応を見せた。

一方、視聴率調査機関AGBニールセンメディアリサーチによると、この日放送された "会いたい"
初回は7.7%の全国視聴率(以下同じ基準)を記録した。同時間帯放送されたKBS2 "世界の
どこにもない優しい男"がは16.2%で同時間帯1位を守ったし、SBS "大風水"は8.5%だった。

写真出処= MBC
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by majintera2424 | 2012-11-08 12:14 | 会いたい


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