teraのおとぼけ日記

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2012年 11月 02日

「会いたい」制作発表会Ⅱ

パク・ユチョン、コミック脱いでメロー着る
入力2012-11-02 07:00:00
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パク・ユチョン(右側)が‘会いたい’製作発表会でユン・ウネとともにポーズを取っている。
写真提供|スポーツコリアMBC ‘会いたい’で初恋探す刑事演技

“物静かで中強い男の姿見せる。”

上半期ドラマ‘屋根裏部屋皇太子’でコミック演技で話題を集めたパク・ユチョンが笑い期を抜いて
真剣な姿に戻る。 パク・ユチョンは7日初放送されるMBC水木ドラマ‘会いたい’(脚本ムン・ヒジョン・演出
イ・ジェドン)で初恋を忘れないまま痛みを抱いて暮らしていくあるハン・ジョンウを演技する。

1日ソウル、小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルで開かれたドラマ製作発表会でパク・ユチョンは
“ハン・ジョンウは強いながらもとんでもないいたずらっ子の姿だ。 懐かしさと物静かな雰囲気を基に
強い姿を見せる”と話した。 劇中ハン・ジュンウは愉快な性格にずうずうしさまで兼ね備えた
強力係刑事で、猛獣のように犯人を追うように初恋も捜し出そうとするキャラクターだ。

2011年ドラマ‘ミス リプリー’以後二番目に正統メロー演技に挑戦するパク・ユチョンは‘会いたい’に
かける期待が大きい。 彼は“今回の作品は前作に比べて感情消耗が多いようだ。
冬を暖かくするドラマながらもかえってさらに冷たく感じられることもできるようだ”としながら“負担感が
とても大きいがハン・ジョンウをよく消化したい欲が深い。 視聴者が見たいドラマを作る”と覚悟を伝えた。
相手役ユン・ウネとの出会いに対しては“8,9年ぶりに会ったのにとても気楽だった。 初めての撮影も
易しかったし互いに助けになって上手になっていくようだ”と話した。

一方最近のような所属会社のチャン・ミイネが‘キャスティング論議’にまきこまれたことに対して
パク・ユチョンは“私に対する関心であるようで感謝するけれども、当然で何もない問題をもう少し
大きくさせたことではないかとの心情も入る。 演技で見れば私が後輩なのにその中間に立っている
というのがとても堪え難かった”として自制をお願いした。

バックソルミ記者bsm@donga.comツイッター@bsm0007
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by majintera2424 | 2012-11-02 11:13 | 会いたい


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