teraのおとぼけ日記

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2014年 01月 29日

「ロマンスが必要3」6話

「ロマンスが必要3 '現実とファンタジーの綱引き

パク・ジュヨン記者idsoft3@reviewstar.net
入力時間: 2014-01-29 10:58:14修正時間: 2014-01-29 11:00:49
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▲写真: tvN放送キャプチャー

三角関係が本格化した。

去る28日放送されたtvN月火ドラマ「ロマンスが必要3 '6話では、シン・ジュヨン(キム·ソヨン)の家でジュワン(ソンジュン)
とカン・テユン(ナムグン・ミン)が会う姿が描かれた。シン・ジュヨンの食事を取りまとめるために徹夜で仕事を後にして、
早朝シン・ジュヨンの家を訪れたジュワンはそこでシャワーを終えたばかりの姿で出てくるカン・テユンを発見した。
ジュワンはシン・ジュヨンとカン・テユンの関係を疑わしいと考えて急き立てたが、シン・ジュヨンは、 「先輩」という言葉で
簡単に定義するだけだ。

しかし、誰よりもシン・ジュヨンの心境の変化と傾向をよく把握して感知するジュワンはたちまちシン・ジュヨンが、
自分も知らない間にカン・テユンを愛していることに気づいた。シン・ジュヨンにあって、完全な年下の男から一瞬にして
さつまいもに転落したジュワンは、そのようなシン・ジュヨンの心を不安にした。ときめく心を不便だと定義するのと
同時に、自分の感情をよく知らずに、また率直でなかったシン・ジュヨンを見てジュワンは、カン・テユンを愛する
シン・ジュヨンの心を自分が永遠に分からなかったらいいのにと思う。

シン・ジュヨンにとってジュワンはファンタジーであり、カン・テユンは現実である。ジュワンはシン・ジュヨンの子供時代を
一緒にしたが、会社の同僚と定義したい、甲殻類に近いマンチ冷徹で利己的に変貌してきたシン・ジュヨンの時間の
中で、彼はいなかった。だから、ジュワンはシン・ジュヨンに新しい世界であり、人生の真中に急に彼の存在ぐらい
非常に突然で理想的な男でもあった。

一方、カン・テユンは違った。仲間と人の間を微妙に行き来しているカン・テユンはシン・ジュヨンが信じて頼ることが
できる唯一無二の上司であり、先輩であった。彼はシン・ジュヨンが変貌してきた過程をそばで見て見たし、時々
ポツポツと飛び出してくる、純粋な子供のようなシン・ジュヨン本来の姿をよく知っている人でもあった。また、さりげなく
日常を共有するほどリラックスして格別の間でもある。カン・テユンは小雨に服がぬれるように、そんなに長時間
シン・ジュヨンの人生の中に入り込んだ男だった。

そして、現実とファンタジーの間で三角関係は本格的にその信号弾を鳴らした。それぞれ他の魅力に迫った二人の
男は、シン・ジュヨンの心を表現し、シン・ジュヨンの心は二人の男の求愛と一緒に任意の方向に流れ始めた。
シン・ジュヨンの流れは本格的に始まった「ロマンスが必要3」のポイントとなる。いくつかの変数も、この三角関係に
影響を与えることもできる。最大の変数は、オ・セリョンだ。

ジュワンのナレーションで明らかにされ、シン・ジュヨンの心がカン・テユンに傾いている中で、オ・セリョンがカン・テユンに
「再び始めたい」と気持ちを告白した状態。仕事と愛にあってシン・ジュヨンの強力なライバルオ・セリョンは、シン・ジュヨンが
人を信じなくなった事件に決定的な影響を与えた人でもある。硬く構築された三角関係の中でオ・セリョンは柔軟に
これらの間を行き来するように見られる。 本格幕が上がったこの愛の行方がどこに流れるのか関心が集中されて
いるものである。

記事

「ロマンスが必要3 」ソンジュン、キム·ソヨンナムグン·ミン
との間の嫉妬」「かっと」

記事入力2014-01-28 21:59:31
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[ TVレポート=パク・グィイム記者]ソンジュンがキム·ソヨンとナムグン·ミンの間を嫉妬した。


28日放送されたケーブルチャンネルtvN月火ドラマ「ロマンスが必要シーズン3 」(チョン·ヒョンジョン脚本、チャン·ヨンウ
演出、以下ロマンスが必要3 ) 6話では、シン・ジュヨン(キム·ソヨン)ジュワン(ソンジュン)カン・テユン(ナムグン·ミン)
などが会う姿が描かた。

この日の放送でジュワンは、モーニングサンドイッチを買ってシン・ジュヨン(キム·ソヨン)の家に行った。しかし、
人の靴を見てジュワンが「あの履き物何か。 一緒に住むのにひどいのではないのか」と尋ねると、シン・ジュヨンは
「今日は来ないといわれていないのか」と戸惑っていた。


このとき、シャワーを浴びて出てきたカン・テユンは二人と出会った。ぎこちない雰囲気が流れたジュワンは、 「その人は
昨日自分の部屋で寝かせたのはないでしょう?傷つけずにしっかりと話をしろ」と尋ねた。シン・ジュヨンは、 「自分の
部屋で眠っていた」と述べたが「ソファで寝た」と事実通り知らせた。

また、シン・ジュヨンはカン・テユンに着せるワイシャツを貸してくれと言ったが、ジュワンはすぐ断った。シン・ジュヨンと
一緒にいるカン・テユンに嫉妬したもの。


一方、「ロマンスが必要3 」は、女性なら誰も共感すべきリアルながらも率直な恋愛話で大韓民国を「ロピル病 'に
陥れた「ロマンスが必要」の3シーズン目。今季はホームショッピング会社を背景に、大韓民国アルファガールの
競争友情ロマンスを描く。

記事

「ロマンスが必要3 」キム·ソヨン、ソンジュン
に「ナムグン·ミンとても冷たかった」

ヌンムル記事入力2014-01-28 22:40:26
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[ TVレポート=パク・グィイム記者]キム·ソヨンが、涙を流した。


28日放送されたケーブルチャンネルtvN月火ドラマ「ロマンスが必要シーズン3 '」(チョン·ヒョンジョン脚本、チャン·ヨンウ
演出、以下ロマンスが必要3 ) 6話では、ジュワン(ソンジュン)がシン・ジュヨン(キム·ソヨン)を慰める姿が描かれた。


この日の放送でジュワンは、椅子に一人座っているシン・ジュヨンを見て「いつ来たのか。顔がなぜそうか」と尋ねた。
シン・ジュヨンは何も言わずに涙を流した。


ジュワンが「何かあったのか」としてそわそわすると、シン・ジュヨンは「放送を台無しにした」と述べた。これに対し
ジュワンは「大丈夫だ。 上手く行くのに一度亡ぼすこともできる」として慰めた。

しかし、シン・ジュヨンは「そうではない。すべて大丈夫だ。次に上手にすれば良いと。オ・セリョンに負けたことも
他の人が騒いで無視することも要人高価のようなものも大丈夫だ。大丈夫だ... 」と言いながら言葉を濁した。


続いてシン・ジュヨンはかン・テユン(ナムグン·ミン)は、 "話す言葉あるかシン・ジュヨンチーム長? 」と言った状況を
思い出した。ジュワンが心配しているとすぐにシン・ジュヨンは、 「“常に放送終了したならばその人に行った。常にそうした。
放送終えれば私にそのように笑ってくれた。 ところで今日とても冷たかった」としながら涙を流した。

一方、「ロマンスが必要3 」は、女性なら誰も共感すべきリアルながらも率直な恋愛話で大韓民国を「ロピル病 'に
陥れた「ロマンスが必要」の3シーズン目。今季はホームショッピング会社を背景に、大韓民国アルファガールの
競争友情ロマンスを描く。

記事

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とても楽しんで観ています!

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by majintera2424 | 2014-01-29 16:01 | ロマンスが必要3
2014年 01月 28日

今、旬な男チョンウ!

「応答せよ1994」チョンウ、スレギという言葉すら甘く変えてしまった男

10asia |2014年01月28日15時19分
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本当に会いたかった俳優と会った。

tvN「応答せよ1994」で実の妹じゃないなんて全く想像することもできなかったソン・ナジョン(Ara)と言い争うスレギと
いう存在を初めて目の当たりにした瞬間、スレギの姿からは部屋の中でゴロゴロしている多くの平凡な兄たちとは
違う雰囲気が漂っていた。しかし、腰を痛めたソン・ナジョンのためにお菓子を部屋の中に投げ入れて出ていった
その瞬間から、スレギはもう優しいお兄さんにはなれなくなった。後日、“骨美男”と呼ばれるようになる彼の後ろ姿が、
記憶の中にあるおぼろげな初恋の姿を呼び起こしてしまったからだ。

“スレギ”(韓国語で「ゴミ」の意味)という言葉を甘く聞こえるようにしてしまったほど、とんでもないことを可能にした
俳優チョンウ。

21回も歩いたソン・ナジョンのバージンロード、そして、その先に立っていた奇跡のような男性とついに出会った瞬間、
「スレギだ!」と感嘆の声をあげた。「実際の性格もスレギのようですか?」という質問は、彼らと1990年代を一緒に
歩かなかった人が聞いたら誤解するに違いないだろう。しかし、チョンウのおかげで“スレギ”という言葉はこれ以上、
以前と同じ意味を持っていないことを私たちはよく知っている。

笑い過ぎてほうれい線のしわが心配だというセンスに満ちたユーモアで、周りの雰囲気をより一層明るくした彼と
向かい合って座った。その瞬間、ドラマの中のスレギというキャラクターがどれほど大きな愛を抱いていたのかが
手に取るように分かった。予想よりもはるかに深い彼の瞳が完全に視界に入ってきたからだ。
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―キャラクターの名前が“スレギ”だということを初めて聞いた時、どう思ったのか?

チョンウ:「一度、聞いたら絶対に忘れられない名前だな」と思って呆気にとられた一方で、面白くて笑った。でも、
本当に“ゴミのような”人物ではないだろうと心の中で思った。なぜなら、「応答せよ1994」の前作である「応答せよ1997」
の情緒をすごくよく知っていたからだ。このドラマに悪役はいないはずと思った。もちろん、その前に地方出身者たちの
ソウル上京記を明るく描いた青春物語だということを脚本家からすでに聞いており、ドラマについて十分理解して
いたためでもある。

―スレギの実際の名前はキム・ジェジュンだ。でも、“自分が演じるキャラクターの名前”という感じが全くしなかったと思う。

チョンウ:20話までずっとスレギとして生きて、最終話だけキム・ジェジュンとして生きたので、スレギという呼び名
の方がもっと親しみを感じる。実は、僕の本名はキム・ジョングクだが、友達や家族は僕のことを“チャング”という
あだ名で呼ぶ。僕にとってスレギは、名前よりもより親しいチャングというニックネームと同じ感覚である。

―脚本家も演出者もスレギというキャラクターにとても大きな愛情を注いだようだ。ドラマ序盤、一番意外な事実を
明かして強烈な印象を与えたキャラクターでもあった。


チョンウ:そうだ。ドラマの中心に立っている人物でもあるので、最初から意識的に強烈でかっこいいキャラクターに
作ってくれた。

―それほど魅力的なスレギというキャラクターからもう完全に抜け出したのか?

チョンウ:(彼はしばらく視線をそらして考えた後)いや、そのようなことをまだ一度も考えたことがない。今、質問を
受けるまでまったく考えたことがなかった。

―まだスレギから抜け出していないという言葉にも聞こえるが。

チョンウ:そうだ。それから、正直に言ってスレギから抜け出さなければならないと思える部分も特にない。
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―それだけ自分とよく似ているという意味なのか?

チョンウ:例えば、僕はスーパーに行く時もジャージ姿で家を出るし、そんな僕の姿に近所の人たちももう慣れている。
今はインタビューのために服をきれいに着飾っているが、家の近くに行く時はジャージ姿にサンダルを履いて出かける。
服のスタイルから、食べる姿や行動、話し方まで、全てに僕の姿が盛り込まれているキャラクターなので、あえて
抜け出す必要はないと思う。

―近所の人たちは「応答せよ1994」を起点に完全に変わったチョンウについてどんな反応を見せているのか?

チョンウ:大家のおばさんが少し優しくなったのは感じた(笑) 冗談だ。実は、家にほとんど帰れない状態なので、
最近はおばさんにお会いしたことがない。現在、母親が家に来ているが、母親を通じてサインをお願いされたという
話は聞いている。

―このインタビューを通じて大家のおばさんに一言。

チュンウ:水道料金を免除してくれたことに深く感謝している。おばさんが水道料金を免除してくれた時に、後で
成功したらその時に一括で受け取るからとおっしゃった(笑)

―最近ではなかなか聞けない大家と借り主の温かい話だ。水道料金を免除された当時と今の人生はまったくかけ離れて
いると思う。もうどこに行っても歓迎されるセレブじゃないか。セレブの人生はどうなのか?


チョンウ:感謝している。面白いし、少しずつ知っていく段階だ。だが、そんなことよりも早く良い作品を選んで演技を
披露する俳優の姿に戻るべきだと思っている。もうふざけるのはやめよう(笑) 早く本来の姿に戻りたい。

―チョンウの本来の姿とはどんな姿なのか?華やかなセレブとして時間を過ごしている中、ふと日常に戻ってきて
「そう。これが一番僕らしい姿だ」と改めて感じる瞬間はいつなのか?

チョンウ:家でラーメンを食べながらバラエティ番組を見る瞬間!

―多くの作品からラブコールを受けていると聞いた。この前、休みでサイパンに行った時もずっとシナリオばかり
読んでいたと聞いたが。


チョンウ:大体シナリオを読みながら時間を過ごしたが、そんなに多く読んでおらず、まだ作品も決めていない。
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―これまで結局、最後に選んだシナリオはどんな初印象を受けていたのか?

チョンウ:シナリオを読んだ時に一番重要なのは、いつも僕の気持ちが気楽になるかどうかということだ。

―それでは、「応答せよ1994」も読んだ時に気楽な感じを受けたのか?

チョンウ:そうだ!

―シン・ウォンホ監督やイ・ウジョン脚本家が映画「風(WISH)」を見てチョンウのファンになり、スレギ役にチョンウを
キャスティングしたという話はすでに知られている。しかし、シン・ウォンホ監督やイ・ウジョン脚本家がチョンウに直接
ファンだと明かしたことはないと聞いた。どうしてだろう?


チョンウ:そうだ。僕も後から記事を読んで初めて知った。その理由はよく分からない。でも、シン・ウォンホ監督は
仕事がとても丁寧な方だ。時にはその中で感動さえも与えてくれる。

―「スレギが高い人気を博すだろう」と初めて感じたのはいつなのか?

チョンウ:本当に予想もしていなかった。だが、撮影監督や照明監督など数人のスタッフが編集室で第2話の本編を
見てから、僕に親指を立てて「かっこよく映ってる」と話してくれた。その時は「何だろう?」と思って、第2話がとても
見たかった。

―ここで告白するが、実は私は序盤にスレギのファンになった!特に、お菓子の袋を部屋の中に投げて出ていく
その瞬間、スレギに完全に惚れてしまった。


チョンウ:未だによく理解できていない部分だ。論理的には理解できるが、一体その行動がどうして女心をくすぐった
のだろう?女性は無関心なようで面倒を見てくれる男性が好きだということは知っているが、ただお菓子を投げただけ
じゃないか。まったく理解できない。

―チョンウさんは本当に“スレギのような”真の男であるようだ(笑) ところで、スレギとソン・ナジョンの関係のことだが、
実は私はまるでいとこの兄妹のロマンスのような感じがした。


チョンウ:え、そんな反応は初めてだ。でも、ドラマ序盤に病院で腰が悪いソン・ナジョンを抱きしめた時、僕も似たような
ことを考えた。実の兄だとしても変な行動だし、そうじゃなくても変だと思った。もし僕の姉がどこか痛いと言ったとしても、
撫でてあげたりはしないから。でも、脚本家から「女性としてではなく、赤ちゃんのように見ているから不思議なこと
ではない」と言われた。

―それではスレギがソン・ナジョンを初めて女性として受け入れた瞬間はいつだったと思う?

チョンウ:うーん……。

―チルボン(ユン・ヨンソク)とソン・ナジョンがキスした時?

チョンウ:それは混乱している時だった。たぶん、トイレで服を脱いでいるソン・ナジョンと出くわした時じゃないかな?
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―スレギに出会う前の話をしてみよう。振り返ってみて、チョンウさんの暗闇の時代はいつだったと思う?

チョンウ:ずっと暗闇の中だったが、その中でも一番暗かった時期は2012年から2013年だったと思う。作品の
選択をするまでとてもたくさん悩み、迷った時期だった。その時期の話をする機会があまりなかったが、最近インタビューを
しながらその頃の話をするようになった。たまに涙が出そうになる時もある。

―ちょうど「応答せよ1994」に出会う前だ。

チョンウ:今考えると、夜明けの直前が一番暗いという言葉が本当に正しいのかもしれない。2009年までは自分自身を
信じてやってきたが、その後から今に至るまで僕自身を支えてくれたのは全て信仰の力だと思う。

―最も賑やかな年末を過ごしただろうし、近づいた旧正月も最も忙しい旧正月になりそうだ。

チョンウ:本当に忙しい。今日も一時間だけ寝てきた。昨日は点滴を打った。今回の旧正月の連休は広告の撮影を
行う予定だ。もともと旧正月や秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)に特別なことをして過ごすタイプでは
ない。自分の誕生日さえ面倒くさく思うタイプだから。でも、旧正月になると故郷に帰りたくもなる。人が少ないソウルは
寂しいから。

―あまり長くない時間だったが、チョンウさんは本当に男の中の男、“スレギ”そのものだと感じた。


チョンウ:ハハハ。

元記事配信日時 : 2014年01月27日08時05分 記者 : ペ・ソニョン、写真 : ク・ヘジョン、翻訳 : ナ・ウンジョン

Kstyle

優れた役者だからこそ、スレギを演じきって、今、韓国で一番に注目されている男、チョンウ。
チョンウの人間味あふれるインタビュー、ゆっくり読んでみてくださいね。
次回の作品も、すごく楽しみにしています。

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by majintera2424 | 2014-01-28 16:53 | 応答せよ1994
2014年 01月 26日

パク·ユチョン、新年のファンミーティング

パク・ユチョン、新年ファンミーティング...日本ファン
1000人余りが大挙入国

記事入力| 2014-01-26 10:08:35
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写真提供=シジェス

パク·ユチョンが日本のファン1000人との特別な新年を迎えた。

シジェスエンターテインメントは"パク・ユチョンが25日午後江南区(カンナムグ)、良才洞(ヤンジェドン)のTHE Kソウル
ホテルで'PARK YUCHUN 2014 HAPPY NEW YEAR FANMEETING IN SEOUL'ファンミーティングを持った。
パク・ユチョンと共にする特別な新年ファンミーティングのために韓国を訪れた日本ファン1000人に忘れることの
できない200分をプレゼントした"と伝えた。

キム·ドンリュルの「古い歌」を歌いながらファンミーティングの扉を開いたパク·ユチョンは曲が終わるとすぐに会場が
離れて行くようにした歓声と拍手を受けた。パク·ユチョンは、2014年に初めてのファンミーティングとデビュー
10周年を記念したケーキカット式を持って、 「ずっと待ってたよ」というファンの歓声に「僕も会いたかった」と
うなずく返事をした。

引き続き本格的に始まったトーク時間には"皆さんに会いながら肯定的で自信あふれる性格になったようだ"として
去る10年間の変化を振り返ってみて、今年の計画も明らかにした。 そして午年を記念して直接描いた馬の絵を
抽選を通じてファンにプレゼントしたし、他のファンたちは周囲に集まっていってその絵を撮影して珍しい風景を広げた。

トーク後進行されたゲーム時間には我が国民俗遊びであるユンノリを紹介して、直接ユッを投げて見せて伝統文化を
知らせることもした。 言葉が置かれた場所に書かれたミッションでファンと共にぴこぴこ対決、手押しゲームで
雰囲気を一層熱い雰囲気にしたし、宝探しを通じて優勝者らと1対1でポラロイド写真を撮って直接使った香水を
愛用品で贈呈して忘れることのできない思い出をプレゼントした。

最後にパク・ユチョンは昨年4月JYJ東京ドーム公演当時サプライズに発表した自作曲'彼女と春を歩く'を熱唱して、
今日集まった日本ファン1000人と団体記念写真を撮ってもう一度ファンたちに感動を抱かれた。

ファンミーティング関係者は"パク・ユチョンと共にする新年ファンミーティングにファンたちの反応がすごかった"とし、
"ファンミーティング単一行事で1000人が入国したことはまた、異例的だ。 日本で'屋根部屋の皇太子'放映以後
映画とドラマ準備で日本を尋ねることができなくて用意されたファンミーティングだからか、関心がより一層熱かった
"と明らかにした。

これに対しパク・ユチョンは"久しぶりに持つファンミーティングだと本当に楽しかったし、ファンの方々に会って多くの
気勢を受けた。 今年JYJ(ジェジュン、ユチョン、ジュンス)メンバーらと共に日本で必ず公演をしたい"と所感を明らかにした。

一方、パク・ユチョンは映画'海霧'撮影中にあって来る2月末、主人公を引き受けたSBSドラマ'スリーデイズ'放送を控えている。

コ・ジェワン記者star77@sportschosun.com

記事

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ユチョン、やっぱり素敵、完璧です!
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by majintera2424 | 2014-01-26 16:51 | パク・ユチョン
2014年 01月 24日

「ロマンスが必要3」観ています

「ロマンスが必要3」ソンジュン、うぶな年下男性はもう古い?
今は恋愛の達人の時代

OSEN|2014年01月22日15時58分
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うぶな年下男性の時代はもう終わった。いくら初々しい年下男性が好きな女性でも、女心が読めなくてもどかしい男性
よりは、目を見ただけで女心が読める人に惹かれるのが事実である。特に、俳優ソンジュンのような年下男性を
嫌がる人はいない。

ソンジュンがケーブルチャンネルtvN月火ドラマ「ロマンスが必要3」で女性視聴者の心を揺さぶっている。長身に
魅力的なルックスはもちろん、音楽家という感性まで持ったジュワン役を演じ、彼が持っている特別な魅力をより
一層際立たせている。ドラマが第4話まで放送されている中、ソンジュンへの反応が熱い。

21日午後に韓国で放送された「ロマンスが必要3」第4話では、ジュワンがシン・ジュヨン(キム・ソヨン)に自分の正体を
明かすシーンが描かれた。ジュワンは最初からシン・ジュヨンが自分の初恋相手であるシンシンだと知っていたが、
シン・ジュヨンはジュワンのことを有名な音楽家のアレン・チュだと思っている状況。特に、シン・ジュヨンはジュワンに
会って恋愛や愛のときめきを感じるようになり、キスまでしていたため、「コグマ(ジュワン)」と名乗り、自分を訪ねてきた
ジュワンを見てさらに驚く。

この日の放送でジュワンは、恋愛の達人らしい姿を披露した。シン・ジュヨンに「僕はキスから恋愛を始める」と話して
突然口づけをしたが、午前中に電話を一度もかけて来ずにシン・ジュヨンを不安にさせた。シン・ジュヨンの方から
電話をかけさせようとしたのだ。

その一方で、家では料理をしないシン・ジュヨンのためにスーパーで食べ物を買って彼女の家まで配達を送ったり、
ランチに誘うシン・ジュヨンの提案に「そんなに暇な人間じゃない」と冷たく断る。結局、シン・ジュヨンはジュワンが
泊まっているホテルに電話をかけようとして、「私は再び恋愛という地獄に落ちた」というセリフを吐く。

「ロマンスが必要3」は、シーズン1、2で見せた長いカップルの恋愛よりも初々しく新鮮なロマンスを描いている。
男性主人公ジュワンの歳を20代半ばに設定して、新鮮さやファンタジー的な要素を加えた。

ソンジュンが演じるジュワンは、新鮮さとファンタジーを全て満たす人物である。子供の頃の初恋が忘れられない
成功した音楽家であり、巧みに女性の心を読む年下の男性。それこそ女性たちが夢見てきたファンタジーの中に
登場する人物の一人だ。特に、ジュワンというキャラクターがソンジュンの魅力とうまく合わさって、さらにドラマへの
集中力を高めている。

同じ家で暮らすことになり、シン・ジュヨンとジュワンのロマンスが本格的に始まることが予告された中、ソンジュンが
魅力的な年下男性ジュワンをどれだけ上手く表現することができるのか関心が集まっている。

元記事配信日時 : 2014年01月22日09時18分 記者 : ソン・ミギョン

Kstyle

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ホームショッピング・ニューブランドチームのメンバー。
主役のキム・ソヨン(シン・ジュヨン役)、キャリア9年のファッションMD、チーム長。
私の好きな女優パク・ヒョジュ(イ・ミンジョン役)、入社11年目の万年代理。
ユン・スンア(チョン・ヒジェ役)は入社1年目。ハン・ジスンと交際して5年目になる。
今したいことや食べたいものを我慢して貯金する。
期待しているパク・ユファン(イ・ウヨン役)は29歳。入社一年目。
女性の中のただ一人の男として女をよく理解する人間だと話す。時には友達のように、時には弟のように、
上手に顔色をうかがって行動する。
パク・ユファン、とっても可愛くて、いい味出していますよ!
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ソンジュン(ジュワン役)は“シンシン”(シン・ジュヨン)に会うために17年ぶりに韓国に帰ってきた。
ジュヨンはジュワンが生まれた日から彼と一緒に過ごした、彼にとってはこの世の全てというべき女性である。
シンジュンは、「九家の書」で初見でしたが、時代物のせいか魅力的には感じませんでしたが
このドラマのジュワンでは、ソフトで男の色気と可愛さ、センスの良さで
目が離せません。
これから、ジュヨンとジュワンの関係がどうなっていくのか?・・・とっても楽しみです。
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ナムグン・ミン(カン・テユン役)は、ホームショッピング・ファッション事業局の局長。
シン・ジュヨンが唯一信じて心の内を打ち明けられる相手。シン・ジュヨンを育てた上司。
ナムグン・ミンの感情を抑えた、独特の雰囲気の魅力が好きなので、彼の存在もどう展開して
行くのかも楽しみです。



「ロマンスが必要3」は地上波ではなく、ケーブルなのであまり制約もないのか
自由に、大胆にドラマが進行していて、ときどきドキッとするシーンもありますが
ドラマの映像や演出にセンスがあって、とても楽しく観ています。
ジュヨンとジュワンの二人のナレーションも良いし、その時の静止映像も素敵です!
シーズン3では職場に通う現代女性が感じる恋愛と仕事を同時に描きたいと
言っているので、恋愛も仕事も、愛も成功も決して諦めずに欲望に向かって孤軍奮闘する
彼女たちを観続けたいと思います。
ジュワン役のソンジュンの演技に大いに期待しています。
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by majintera2424 | 2014-01-24 14:09 | ロマンスが必要3
2014年 01月 23日

ユチョン、アクション訓練写真公開!

'スリーデイズ'パク・ユチョン、警護員完ぺき変身'女心揺さぶる'
世界日報原文記事送信2014-01-23 10:51
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歌手兼俳優パク·ユチョンのアクション訓練の写真が公開されて話題だ。

23日SBS新しい水木ドラマ 'スリーデイズ(脚本キム·ウンヒ·演出シン·ギョンス·製作ゴールデンサム·ピクチャーズ) 」の
主人公引き受けたパク·ユチョンの訓練の写真が公開された。

パク·ユチョンは「スリーデイズ」からの風さえ逃さないカリスマ警護官ハンテギョン役で出演する。彼はドラマのために
警護訓練場で訓練に没頭している姿がカメラに捉えられた。

写真の中のパク·ユチョンは黒のトレーニング服姿で真剣に訓練に没頭している。特に警備員の役割らしく節度ある
姿が視線をひきつけている。

パク·ユチョンは「スリーデイズ」出演を控えて警護訓練場を行き来しながら忙しいスケジュールを消化していると
伝えられた。

「スリーデイズ」の制作会社によると、パク·ユチョンの出演の便りに、放送前から日本、中国などアジア全域で
ドラマ版権の問い合わせが殺到している。

製作社関係者は"複合ジャンルが大勢であるこのごろ「スリーデイズ」のようなジャンル物が話題を集めている
異例の現象に感謝している、パク·ユチョンさんのキャスティングで、アジア全域から多くの関心を持つようになって
より一層ドラマをよく作るべきだと心に負担が大きいが、しっかりしたストーリーを担当するキム·ウンヒ作家と名品
俳優たちの呼吸にみんな熱心にしていることに感謝している」と伝えた。

「スリーデイズ」は韓国型ジャンル物の対価キム·ウンヒ作家と '根深い木」のシン·ギョンスPDが1年半に渡って
企画した作品でパク·ユチョン、ソン·ヒョンジュ、パク·ハソン、ソ·イヒョン、ユン·ジェムン、チェ・ウォンヨン、チャン·ヒョンソン
などが出演する。 「星から来た君」の後続で02月初放送予定。

チョンナリ記者jenr38@segye.com

記事

ユチョン、頑張っていますね!
もうすぐ、ユチョンに会えると思うと嬉しい~!
ユチョンの演技、とっても期待しています。

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by majintera2424 | 2014-01-23 13:44 | Three Days
2014年 01月 18日

「『応答せよ1994』シン・ウォンホ監督インタビュー

シン・ウォンホ監督「『応答せよ1994』は失敗してもともとだった」
TVREPORT |2014年01月17日17時19分
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前作より優れた続編はあった。tvNドラマ「応答せよ1994」がそうである。シン・ウォンホ監督がもう一度世間を騒がせた。
「応答せよ1997」に続き「応答せよ1994」で連続ホームランを記録したのだ。

「応答せよ」シリーズは1990年代のアナログ感性を再現したレトロ風ドラマで、「応答せよ1994」は「応答せよ1997」
(2012年7月24日~2012年9月18日放送)に続く「応答せよ」シリーズの第2弾だ。シン・ウォンホ監督やイ・ウジョン
脚本家など「応答せよ1997」の制作陣が再びタッグを組んだ。

「応答せよ1994」の成功は全く予想外のものだった。前作である「応答せよ1997」ブームがあまりにも激しかった
ため、同じ題材が2回連続で通じるとは誰も思わなかった。しかし、予想外の展開が起きた。「応答せよ1994」は
「応答せよ1997」の最高視聴率7.6%(ニールセン・コリア)を放送5週で軽く更新しながら最終回は平均視聴率
11.9%、瞬間最高視聴率14.3%を記録した。

―「応答せよ1997」のプレッシャーが大きかったと思う。どうやって克服したのか。

シン・ウォンホ:プレッシャーはあるしかない。予想せぬきっかけでその重荷を下ろすことになった。脚本家たちと
会議をしていたら、ふと「私たちは今何を考えているのか。新しいものを作るための強迫観念に取りつかれている
だけではないか」と思った。そうする必要がなかった。どうせ「応答せよ1997」も私たちが作ったものだから。「応答せよ1997」を
超えようとするほどプレッシャーは大きくなった。かえって昨年通りにしようと思った。プレッシャーは少しも残さず、
“面白さ”だけに専念しようとした。

―「応答せよ1994」は成功できないという意見が多かった。内部ではどのように思っていたのか。


シン・ウォンホ:キャスティングのラインアップが公開されると記事の書き込みが尋常ではなかった。否定的な意見が
大半だった。むしろ良かったと思った。これが逆転すれば大ヒットにつながると思った。おかげで残っていたプレッシャーも
全部なくなった。失敗してもともとだったからだ。もし失敗したらこう言えば良い。「皆さんの言う通りでした」って。

―キャスティングのラインアップが斬新だった。誰も考えられなかった組み合わせだった。


シン・ウォンホ:ケーブルチャンネルという媒体の限界もあるし、まず私たちにとってトップスターは重荷だった。
そうしているうちに別の方向へ目を向けるようになった。「応答せよ1997」がヒットしたからキャスティングは簡単なのでは
という期待もあったが、逆に「またできるのか?」という疑問も多かった。イ・ウジョン脚本家と私は“面白さ”を追及する。
クリエーターの突飛な本能というか。何もない人を“スター”にする、その“逆転”がいい。KBS 2TV「ハッピーサンデー
-男子の資格」や「ハッピーサンデー-1泊2日」のバンド、プファル(復活)のキム・テウォンさんやトゥゴウンカムジャ
(Hot Potato)のキムCさんのように。一番重要なのはその人物の持つ雰囲気だ。うちの番組はみんなで楽しく
遊ばなければならないため、違和感を放つスターは適切じゃなかった。

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―デビュー10年目を迎えるAraのキャスティングは挑戦だった。“悪党”イメージのキム・ソンギュンも同じだった。

シン・ウォンホ:着ていると脱がせたいし、脱いでいると着せたくなる。Araは何も着ていない子だったし、キム・ソンギュンは
真逆の服とウィッグまで着用していた。この二人の爆発力が気になった。Araの場合、彼女の涙に騙されたと言っても
過言ではない。顔が綺麗だから最初はソン・ナジョン役として考えていなかった。ソン・ナジョンは誰が見ても平凡な
ルックスでなければならなかったからだ。女性視聴者の共感を得る必要があった。Araにもっともっと壊れなければ
ならないと言った。実際、俳優たちが言う“壊れる”と私たちが思うそれは異なる。おならをしたり、鼻をほじったりする
くらいじゃないと本当のイメージチェンジではないと思う。Araには不本意ながらも毒舌を吐いた。君には何の印象も
ないと……。「四捨五入(パンオリム)」以来、記憶に残っている作品がない。今後10年間くらいはCMで食べて生きて
いくことは可能だろうと慰めた。すると、いきなり泣き出した。自身の悩みとまったく同じだと言った。その子の真心が
感じられた。確信のないままAraをキャスティングしたが演技で報いてくれた。“度を過ぎた”と言ってもいいほど壊れた。
爆発力がすごかった。Araがちゃんと壊れてくれたおかげで「応答せよ1994」が序盤のポイントを掴むことができた。

キム・ソンギュンは彼が出演した映画を見てインスピレーションを受けた。会社の近くにポップコーンも売ってない
小さな映画館がある。会議がうまくいかない時は映画を見に行く。その時見た映画でキム・ソンギュンに注目した。
新しい姿をプレゼントしたかった。“サムチョンポ”は無条件にキム・ソンギュンのものでなければならない、他の人では
だめなものだった。主に殺人者役を演じてきたが、実際は大人しくて優しい性格だった。“サムチョンポ”にピッタリだった。

―その日映画を見て、ソン・ホジュンも“発見”したと聞いた。


シン・ウォンホ:ハンサムだけどハンサムなふりをしない人が必要だった。実際、ソン・ホジュンは「応答せよ1997」の時も
キャスティングリストに名前があった。除隊したと聞いて、もう一度会ってみた。全羅道(チョルラド)のなまりができる
人物が必要だったが、ちょうど順天(スンチョン)出身だった。さらにハンサムな顔が魅力ポイントだった。イケメンなのに
声を上げて笑ったり、女性にふられるという“魅力的なギャップ”があると思った。ユ・ヨンソクとチョンウも反対の
イメージに合った。ユ・ヨンソクは悪辣なイメージで有名だったし、チョンウは必ずしもラブストーリーに似合う顔では
ないと思った。

―最も愛着を持っている人物は?


シン・ウォンホ:Tiny-GのドヒとB1A4のバロだ。しっとりとした全羅道のなまりを駆使する女性芸能人はあまりいない。
放送化されていない口調のことだ。ドヒは生き生きとしていた。単独立候補のような気がした。みんな背が高く、
スリムな世の中で背が低いのもプラス要因だった。「応答せよ1997」のA Pinkのチョン・ウンジを見ているような気がした。
バロも同じだった。彼らに重要なのは“気”だった。悪く言われても落ち込まず、一歩前に踏み出すことのできる自信だ。

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―キャスティングが大成功した。「応答せよ1997」のように「応答せよ1994」も登場人物が万遍なく愛された。
二つの差は?


シン・ウォンホ:「応答せよ1994」は「応答せよ1997」のグレードアップバージョンだと思う。終えてから私たちがたくさん
成長したことに気づいた。大きな物語と小さな物語をきちんと合わせたという気がした。「応答せよ1994」の時は
ドラマのサイズのせいで、やりたい物語を諦めたことがある。ラブストーリーと関係のない、残った人々のラブストーリーで
はない物語。正直大きな差は分からない。結局、同じ人間が同じ心を抱いて作った作品だ。おぼろげな情緒と温もり
を収めようとした。

―ラブストーリー以外の物語を描こうとしたと言うが、“ソン・ナジョンの夫探し”をあまりにも
長引かせすぎたのではないか。


シン・ウォンホ:視聴率を狙った計算ではなかった。ただ語り手としての“釣り”は認める。途中でソン・ナジョンの夫が
公開されていたら、まあ……どんな理由であれ多くの視聴者は逃げたと思う。こんなに大きな反響を引き起こすとは
思わなかった。全体的な物語のためだった。「応答せよ」シリーズは毎回副題と完結性を持つ。骨格が“夫探し”で
あるわけだ。視聴者の反応を予想できなかったのは私たちのミスだった。「スレギもチルボンも好きだ」という反応が
出ると思った。でも応援する側によって意見がはっきりと分かれた。

―“夫探し”のヒントが多かった。最終回を控えて公開された“タオル伏線”は意図したものなのか?

シン・ウォンホ:意図したことではない。会社近くのユースホステルで撮影をしたが、そこのタオルに“縁です”と書かれて
いたようだ。私も気付かなかった。私たちが用意したタオルに大きく“CJ”と書かれていたから代わりに使っただけだ。
たくさん悩んだ。私が何も言わなければ綿密な監督だと勝手に考えてくれる気がするし…何より視聴者をがっかり
させることはできなかった。ドラマは私が作るものだが、放送された後は私のものではなく、視聴者のものだ。私が
差し出がましく視聴者のおもちゃに“NO”と言うことはできない。


―「応答せよ」シリーズは今後も続くのか?「応答せよ2002」の制作要請が多い。


シン・ウォンホ:さあ……「応答せよ」というタイトルを継ぐ物語なら……今はまだ体を労わる段階だ。目元にクマが
いっぱいできている。

―徹底した演出家として有名だ。シン・ウォンホ監督の夢は?


シン・ウォンホ:映画を1本撮りたい。お尻が重くなることが心配だ。今から体を軽くするためにトレーニングをしている。

元記事配信日時 : 2014年01月10日08時18分 記者 : キム・プルリップ、写真 : イ・ソンファ、tvN

Kstyle
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by majintera2424 | 2014-01-18 16:57 | 応答せよ1994
2014年 01月 09日

SBS新水木ミニシリーズ「スリーデイズ」楽しみ!

'ポスト アイリス'と呼ばれる'スリーデイズ'、"平凡なジャンル物でない!"
スポーツ韓国| 2014.01.09 10:14
最終修正| 2014.01.09 11:08
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アクション、スリラーの他にもメロードラマなど多様な話含まれて

2月初放送されるSBS新しい水木ミニシリーズ「スリーデイズ」 (脚本キム·ウンヒ、演出シン·ギョンス、製作ゴールデン
サム·ピクチャーズ)が「ポストアイリス」と呼ばれている。

大統領暗殺事件を囲んだ話を扱った'スリーデイズ'は俳優ソン・ヒョンジュ、パク・ユチョン パク・ハソン他にユン・ジェムン、
チャン・ヒョンソン、チェ・ウォンヨン、ソ・イヒョンなど名品助演が合流して期待感が大きくなっている。 放送を二ヶ月控えて
すでに半分近く執筆を終えたキム・ウニ作家の台本は"完成度が高い"といううわさが野火のように広がっている。
ここに'根強い木'で流麗な映像美を見せたシン・ギョンスPDが加勢しながら2014年上半期最高期待作として急浮上した。

'スリーデイズ'を向けての高い関心は2009年放送されて40%に肉迫する視聴率を記録した'アイリス'を思い出させる
ようにさせる。 'アイリス'は当時多少なじみがうすい諜報スリラーを前面に出してその間その他ドラマで見せてくれなかった
素材とスケールで視聴者たちを圧倒した。

'スリーデイズ'はやはり100億ウォンを越える製作費が投入される大作だ。 ここにソン・ヒョンジュ、パク・ユチョンなど
'信じて見る俳優'らが加勢して重量感を加えた。

だが'スリーデイズ'を単純なジャンル物で決めつけることにはならない。 事件の発端になる素材は大統領暗殺事件だが
これを解決する過程にはアクションとスリラーの他にも濃いメローと深みあるドラマも入れられる。

これは'アイリス'の公式とも一致する。 'アイリス'の人気に燃料を入れて火をつけたのは主人公男女の化学作用だった。
特にイ・ビョンホン-キム・テヒ カップルの別名'アメ キス'は数多くのパロディを量産して話題を集めた。 重たい事件底辺に
敷かれた二人の男女の切ない愛が'アイリス'全般に影響を及ぼす強固な肥やしになった。

'スリーデイズ'側は"ジャンル物だとしてひたすら重く行かない。 有名'ミッド'を見てもその中には登場人物の愛を
はじめとして複雑多端な感情が入れられる。 そのような感情線を触ってこそ視聴者たちの共感を買える。 'スリーデイズ'は
やはり基本方針はジャンル物だがその他にも多様な話が入れられた'複合ジャンル物'になるだろう"と明らかにした。

実際に'スリーデイズ'は寃罪をこうむって追われる大統領警護官ハン・テギョン(パク・ユチョン)と彼を助ける婦人警官
ユン・ポウォン(パク·ハソン)、そしてハン・テギョンの同期要員であるイ・チャヨン(ソ・イヒョン)の胸が切なくなった話
も入れる予定だ。

昨年ドラマ'君の声が聞こえて'と'主君の太陽'などを通じて複合ジャンル成功時代を開いたSBSキム・ヨンソプ ドラマ
局長は"ドラマは老若男女皆が楽しむことができる要素を備えなければならない。 どちらか一方で偏ってはいけない。
'スリーデイズ'はやはり濃いメローを通じて劇的要素を加えて各登場人物の関係の密度を高めること"としながら
"平凡なジャンル物でなくとても特別なジャンル物になるだろう"と明らかにした。

'スリーデイズ'とは'星から来た男'を後続して2月末初放送される。

アン・ジンヨン記者realyong@

記事
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by majintera2424 | 2014-01-09 12:14 | Three Days
2014年 01月 06日

「プランマン」VIP試写会のユチョン

[MDフォト]パク・ユチョン、'階段が本当に高くて~'

マイデイリー記事転送2014-01-06 20:30
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[マイデイリー=ソン・イルソプ記者]俳優パク·ユチョンが6日夕方、ソウル紫陽洞ロッテシネマ建大入口店で行われた
映画「プランマン」(監督ソン・シフブ、製作映画社日進月歩)VIP試写会に来場している。

(写真=ソン・イルソプ記者andlyu@mydaily.co.kr)

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ユチョン、可愛いなぁ~!
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by majintera2424 | 2014-01-06 22:04 | パク・ユチョン
2014年 01月 01日

パク・ユチョン、 [SBS演技大賞]プレゼンターで登場!



[SBS演技大賞] ユチョン→アンニョンハセヨ、お久しぶりです。
(お会いするのは)屋世子以来1年ぶりですね、お元気でした?
チョン・ユミ→今回のドラマで候補入りはしたけど、受賞はできなかったですね。
ユチョン→最近年下男にめいっぱい愛されてますよね?
チョン・ユミ→(ユチョンさんも)お忙しいですよね?

ユチョン→いやっ、ボクも年下男だと…(いうことが言いたかった)
チョン・ユミ→あ、それが(あたふた) ••司会からしっかりしてくださいとつっこまれ••
チョン・ユミ→お忙しいですよね?
ユチョン→今は地方を回りながら映画を撮っていますが、来年はSBSのドラマでまた
皆さんのお目にかかりたいと思います。(ツイッターから)

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ユチョン、昨年はプレゼンターでしたが、今年は映画、ドラマと活躍する年ですね!
年末に受賞するユチョンが、絶対見れること確実です!

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by majintera2424 | 2014-01-01 12:18 | パク・ユチョン