teraのおとぼけ日記

meias.exblog.jp
ブログトップ

<   2013年 05月 ( 22 )   > この月の画像一覧


2013年 05月 30日

ジュンス、ミュージカル「エリザベート」出演決定!

JYJ ジュンス&オク・ジュヒョン、ミュージカル「エリザベート」で
再会…歌手パク・ヒョシンも合流


OhmyStar |2013年05月30日15時54分
c0104506_16351736.jpg
写真=EMKミュージカルカンパニー

オク・ジュヒョンとJYJのジュンスが再びミュージカル「エリザベート」で共演する。

制作会社のEMKミュージカルカンパニーは、7月26日から芸術の殿堂オペラ劇場で上演されるミュージカル「エリザベート」に、
2012年に共演したオク・ジュヒョンとジュンスがそれぞれエリザベートと死(トート)を演じると29日に明らかにした。

「エリザベート」はハプスブルク家の皇后エリザベートに、“死”というファンタジー要素を加えた作品だ。オク・ジュヒョンと
ジュンスは「エリザベート」で第18回韓国ミュージカル大賞の主演男女賞を受賞している。

この他にもエリザベート役をミュージカル女優キム・ソヒョン、死(トート)役を歌手パク・ヒョシンとチョン・ドンソクも演じる。
特に、除隊後のコンサート以外の活動はしなかったパク・ヒョシンの変身に関心が集まっている。

「エリザベート」はナレーター のルケニー役にイ・ジフン&パク・ウンテ、フランツ・ヨーゼフ皇帝役にユン・ヨンソク&ミン・ヨンギ、
エリザベートの姑ゾフィー大公妃役にイ・ジョンファ、エリザベートの息子のルドルフ皇太子役にキム・イサク&ノ・ジフン
をそれぞれキャスティングしたと発表した。

元記事配信日時 : 2013年05月29日15時37分 記者 : イ・オンヒョク

Kstyle

ジュンスの抜群の歌唱力、声量、演技力で、きっと素晴らしいミュージカルになるでしょうね。
一度、生で舞台を観てみたいなぁ~~!

[PR]

by majintera2424 | 2013-05-30 16:43 | キム・ジュンス
2013年 05月 28日

ユチョン、男性ベストドレッサーに選ばれた!


百想芸術大賞レッドカーペットを歩いたスターでベストドレッサーとワーストドレッサーが選ばれた。俳優キム・ボムと
歌手兼俳優ユチョンが男性ベストドレッサーに選ばれた。ユチョン は緊張感が感じられる程完全にフィットしたタキシードを
すっきり着こなした。
c0104506_1512626.jpg

c0104506_15122688.jpg

c0104506_15124853.jpg

百想芸術大賞でのユチョンは、本当に素敵でした!!
ユチョンのタキシードの着こなし、抜群でした!

[PR]

by majintera2424 | 2013-05-28 15:17 | パク・ユチョン
2013年 05月 28日

ジェジュン、6月日本でアジアツアーのフィナーレ公演

JYJ ジェジュン、6月に日本でアジアツアーのフィナーレ公演開催!
“4万人動員”


OSEN |2013年05月28日11時52分
c0104506_14352614.jpg

アイドルグループJYJのジェジュンが6月に横浜アリーナでコンサートを開催する。

C-JeSエンターテインメントは28日、「ジェジュンのアジアツアーが日本でもグランドフィナーレを迎える予定だ。6月24日から
26日まで行われるこの公演で、1日13,000人ずつ計4万人の観客を動員する予定だ」と明かした。

続いて「ジェジュンのソロアルバムは日本で正式に発売されていないものの、iTunesやAmazonといったサイトで
爆発的な人気を得ており、差別化された公演コンテンツにも自信があるため、アジアツアーの延長として今回の公演を
決定することになった」と付け加えた。

ジェジュンの初のソロミニアルバム「I」とリパッケージアルバム「Y」は、HANTEOチャート累計販売枚数が14万枚に
達し、ソロ歌手としてはチャート1位を記録し、GAONチャートの累計販売枚数は20万枚を記録するなどの記録を
打ち立てた。また、先行公開曲「One Kiss」とリパッケージアルバム「Y」は、公開直後、日本のiTunesチャートで
1位を獲得し、日本での人気を証明した。

これに対して関係者は「ジェジュンが自ら企画した『Your, My and Mine』の公演が今回グランドフィナーレを迎え、
もう一度進化する。ファンと直接コミュニケーションするコンセプトの第1部ファンミーティングで新しいプログラムを設け、
第2部のミニコンサートもジェジュンのソロミニアルバムの収録曲以外に、日本のファンに聞かせたい日本の曲を
披露する予定だ」と説明した。

元記事配信日時 : 2013年05月28日10時46分 記者 : ファン・ミヒョン

Kstyle

◆公演タイトル
Kim jae joong grand finale live concert and fanmeeting in Japan

◆会場
 横浜アリーナ

◆日時
2013年6月24日(月)  開場18:00/開演19:00
2013年6月25日(火)  開場17:30/開演18:30
2013年6月26日(水) 開場17:30/開演18:30

◆チケット販売一次受付期間(ファンクラブ会員限定)
 2013年5月30日(木)18:00 ~ 6月9日(日)23:59
 ※一般発売予定 なし

ジェジュンのアジアツアー、日本でフィナーレなんて感慨深いですね。
日本のファンに聞かせたい日本の曲は何でしょう・・・楽しみですね!

[PR]

by majintera2424 | 2013-05-28 14:47 | キム・ジェジュン
2013年 05月 25日

「ナイン」イ・ジヌクインタビュー

Vol.1 ― イ・ジヌク「『ナイン』のテーマは、私の台詞にある」

MYDAILY |2013年05月25日14時55分
c0104506_18132763.jpg

振り返ってみると、俳優イ・ジヌクは、数々の作品で重要な役を演じてきた。しかし、2013年の今になってやっと、
彼は自分の能力を十分に発揮できる最高の作品と出会った。

イ・ジヌクは、ケーブルチャンネルtvNドラマ「ナイン:9回の時間旅行」(以下「ナイン」)で、周囲の人々のために
9つのお香を焚いて20年前にタイムスリップし、過去を変える時間旅行者パク・ソヌ役を演じ、隠されていた演技力を
十分に発揮した。

「ナイン」が終了してから数日後、人生の中で最も難しいキャラクターを無事に演じきったイ・ジヌクに会った。彼は、
ドラマ開始前に比べてかなり痩せたように見えたが、表情は明るかった。

彼は「パク・ソヌという難しい役に出会って苦労したからか、体重が少し落ちました。『ナイン』がとても好きでしたが、
一方では難しい作業でした」と回想した。

イ・ジヌクは毎回、すべてのシーンで壁にぶつかった。上手くいくだろうと思ったが、実際に正面から立ち向かった
パク・ソヌという人物は、彼の予想を超えてはるかに複雑で難しい人物だった。

「脚本家に弱音を吐いたことがあります。毎回台本をもらって撮影をするのですが、毎日が挑戦でした。全ての
シーンで壁にぶつかり、いわゆる限界を感じました。そのとき脚本家が私に言った言葉があります。“やり遂げなさい”
その言葉が私を目覚めさせました。そのような感じでドラマの撮影中ずっと、スタッフと監督が私の手をとり、脚本家が
後押ししてくれました。このチームでなかったら、パク・ソヌはいなかったでしょう。このチームに会えたのは幸運でした」

「ナイン」は、単純で1次元的なメッセージのあるドラマではなかった。ドラマでよくある勧善懲悪もあり、「世の中に
タダはない」という高次元的な教えもあった。イ・ジヌクは「ナイン」のテーマを19話の彼の台詞の中から見つけた。
過去に閉じ込められた彼が、死を目の前にして友人ハン・ヨンフン(イ・スンジュン)に送ったメッセージの中で発見した。

「繰り返される生命の中で、いつも私のそばにいてくれた人々。その運命を選択してくれた人たちに改めて感謝している。
毎回、どの生涯でもいつも私の真の友達になってくれた君に感謝する」
c0104506_1816171.jpg

「初めてその台詞を見て、とても言葉にすることができませんでした。涙がとめどなく流れました。ソヌは、自分の
周りの人々への感謝を、死を目の前にして“改めて”悟ったんです。私は、この台詞を理解して涙を流せる人が、
まともな人生を生きている人だと思います。もし涙を流せなかったら、ドラマをもう一度見ることをお勧めします。
それでも駄目なら、もっと年をとれば理解できるようになるでしょう」

毎回予想だにしない展開が続いた「ナイン」は、ドラマ自体も高い人気を得たが、「イ・ジヌク病」「イ・ジヌクの再発見」
など、イ・ジヌクへの賞賛がドラマの放映中ずっと続いた。特に、イ・ジヌク化されたパク・ソヌではない、別のパク・ソヌは
想像できないという意見も多かった。

「そう言われると本当に恥ずかしいです。でも、このドラマが成功したのは、私だけでなく全ての人々が集中したからです。
私は良い監督、良い台本を見ながら、力をもらいました。制作陣とスタッフは、最初からこのドラマに全てをかけていたと
多くの人々がそんな考えを持っていますが、全ての人がそうではないのです。だから、私は本当に幸せ者です。
私は監督とスタッフを見てこのドラマを選び、監督は、脚本家、スタッフ、私に生死をかけました。スタッフは私、
監督、脚本家を見て信頼しました。お互いがお互いを好きになり、協力したからこそ『ナイン』が愛されたのであって、
決して私一人の功績ではないんです」

「ナイン」は、時間旅行者パク・ソヌの話が大部分を占めた。展開上パク・ソヌとチュ・ミニョン(チョ・ユニ)のロマンスの
割合は少なく、それほど注目されなかった。二人のロマンスについて心残りな点はなかっただろうか?

「ロマンスが似合うドラマではありませんでした。大衆の嗜好に合わせるドラマでもなかったですし。だからケーブルドラマ
に向いていたし、脚本家は自分の考えを全て出すことができたんです。大衆の嗜好に合わせようとして恋愛要素が
多かったら、『ナイン』の持つ魅力を失ってしまったでしょう。この世で最も大切なものは愛ですが、ドラマで恋愛を
扱えば、おそらく愛が捨てられた感じがしたかもしれません」

インタビューの最後で、イ・ジヌクは「ナイン」について「多分、30代になったからこのドラマをより一層理解することが
でき、パク・ソヌを演じることができたんだと思います」と語った。

「熾烈な時間を過ごした20代が過ぎ、自分を振り返ることができる30歳を過ぎました。ようやく余裕を取り戻し、
自分の周りに目を向けることができた時、その時になって初めて、周りの人に対するありがたみが分かったんです。
20代だったら、『ナイン』の中に隠されている意味を正しく理解できなかったかもしれません。今この時点で、この作品に
出会えて幸せでした」
c0104506_18213193.jpg

元記事配信日時 : 2013年05月21日07時11分 記者 : イ・ジヨン、写真 : ユ・ジニョン

Kstyle

Vol.2 ― 「ナイン」イ・ジヌク“パク・ソヌを通じて演技への扉を開いた”

MYDAILY |2013年05月25日14時55分
c0104506_18242424.jpg

ケーブルチャンネルtvN「ナイン:9回の時間旅行」(以下「ナイン」)で、自身が演じた一番複雑な感情を持つパク・ソヌと
別れて、落ち着いたように見える俳優イ・ジヌクに会った。

「第19話でパク・ソヌと別れて、『そう、パク・ソヌの手を離してあげよう』という気持ちが大きかった。とても心苦しい人物
でもあったし、パク・ソヌのことを思うと胸が痛くなった。あの時、彼と別れないと僕の方が大変だっただろう」

イ・ジヌクの言葉の通り、ドラマで演じたパク・ソヌと別れたばかりの頃に会った彼は、インタビュー中ずっと明るい姿
を見せた。

「パク・ソヌと別れて辛くなかったと言うと、それは嘘になる。役から抜け出すのは簡単なことではないから。でも、
意図的に笑って、はしゃごうと努力した。言葉通り、演技は演技だから」

演技とは言ってもパク・ソヌとイ・ジヌクのシンクロ率は100%に近かった。“イ・ジヌクの再発見”という評価を受けるほど、
ドラマ「ナイン」のイ・ジヌクは俳優として一層成熟していた。しかし、彼の卓越した演技は、前作「ロマンスが必要2」の
時から始まった。深みのある内面演技と一層色濃くなった眼差し、「ロマンスが必要2」の彼は心から演じていた。

これに対しイ・ジヌクは少しためらってから、「『ロマンスが必要2』を通じて“演技への扉”を見つけた」と慎重に語りだした。

「今は集中すべきことに集中できるようになったと思う。『ロマンスが必要2』に出演して演技への扉を見つけ、『ナイン』を
通じてその扉を開いた。今では、僕が直接その扉を開いて、その中に何があるのかを確かめられる。年を取って
その扉を見つけたとも言えるし、俳優としての限界にぶつかって、もがいていた時に扉を見つけたとも言える。その扉は、
考えなければならないことや僕のやるべきことをしっかりと見えるようにしてくれた」

演技に通じる“扉”について語っていたイ・ジヌクは、もっと早くその“扉”を見つけられていればと残念な気持ちを滲ませた。

「その扉を見つけてから、どうして誰も僕にこんな話をしてくれなかったのかと悔しく思うこともあった。もっと早く誰かが
こんな話をしてくれていたら、あるいは方向だけでも教えてくれていれば、僕の俳優としての人生は今とは違うものに
なっていたのではないかという残念な気持ちを持っていた。でも、改めて振り返ってみると、当時誰かが僕にそんな話を
してくれたのに、僕が気付かなかっただけかもしれないと思った。今、僕がその話をしても、新人俳優たちには分からないように」

俳優について語っていたイ・ジヌクは、ドラマで自分の青年時代を演じたZE:Aのヒョンシクについても語った。ヒョンシクと
イ・ジヌクはよく似ていた。イメージや口調も似ているが、二人の雰囲気はストーリーが展開されるにつれ、葛藤が
深まるにつれ、ますます似ていった。

「僕がヒョンシクと同じ年齢だった時は、あんなに上手く演じられなかった。本当に上手くやっているし、頑張り屋だ。
そんなヒョンシクに初めて会った時、『この子が僕のことを好きになってくれたらいいな。イ・ジヌクという俳優じゃなくても、
パク・ソヌを演じるイ・ジヌクを好きになってくれたらいいな』と思った。僕が一生懸命頑張る姿を見せて、その姿を
見てヒョンシクももっと頑張ってくれたらいいなと思っていたが、最後までよくついてきてくれた。それで、ますます似たんだと思う」

一生懸命に努力すること、それだけでイ・ジヌクが話す“扉”を見つけたわけではない。彼は、人生観と同じように
明確な演技哲学を持っていた。

「正しい心構えを持つ俳優になるべきだと思う。時間が経てば演技力は向上する。もちろん、絶え間なく努力するのは
当然のことだが、常に正しい心構えで演技に臨めばもっと大事なことを学ぶチャンスは必ずやってくる」

「ロマンスが必要2」「ナイン」を通じて演技を知ったと言う俳優イ・ジヌク。今後、彼はどんな演技を見せてくれるのだろうか。

「今まで通り、台本とキャラクターを優先する。特に演じてみたいというキャラクターはない。魅力的なキャラクターがあれば、
もう一度悔いのない演技がしたい」
c0104506_18295633.jpg


元記事配信日時 : 2013年05月21日07時24分 記者 : イ・ジヨン、写真 : ユ・ジニョン

Kstyle

イ・ジヌクさんのインタビュー、謙虚で、深く物事を考えていて、心に沁みてきます。
じっくりと読んでみて下さいね。

[PR]

by majintera2424 | 2013-05-25 18:49 | ナイン:9回の時間旅行
2013年 05月 23日

「応答せよ1997」観ました!

c0104506_15213652.jpg

「応答せよ1997」はH.O.T.とSechs Kies(ジェクスキス)に代表される1990年代の釜山(プサン)を背景に、H.O.T.の
熱狂的ファンのシウォン(A Pink チョン・ウンジ)とシウォンを一途に思う純情な男ユンジェ(ソ・イングク)、AVマニアの
ハクチャン(ウン・ジウォン)、繊細でやさしいジュニ(INFINITE ホヤ)、24時間フル稼働のおしゃべり男ソンジェ (イ・シオン)
など個性あふれる高校生6人の物語を描いたレトロ感覚のドラマだ。
2012年、33歳になった主人公たちが同窓会に集まり、思い出になった1997年の波乱に満ちた日々を掘り起こしていくドラマ。
c0104506_15454618.jpg

ソン・シウォン役 (チョン・ウンジ)
1980年生まれ 18歳 高校2年生 (現在の年齢:33歳)/H.O.T トニーの熱狂的ファン
18歳の純情をすべてH.O.Tのトニーに捧げる熱狂的追っかけ。33歳の現在も彼女は熱い。
学生時代の成績は全校ビリだったが、ラジオに送り続けた手紙が全国区で紹介され、チャットサイトでH.O.Tの
人気ファン小説の作家として活動していた経歴から芸能構成作家になった。
チョン・ウンジ (ガールズアイドルグループ「A Pink」メンバー)
★ユン・ユンジェ役 (ソ・イングク)
1980年生まれ 18歳 高校2年生 (現在の年齢:33歳)/純情。「いい男」
無味乾燥、口数の少ない典型的な慶尚道(キョンサンド)男。シウォンとは幼馴染み。シウォンに一途に想いを寄せ続ける
唯一の男でもある。
彼は今でも初恋中だ。ソウル中央地方法院のスター判事、司法試験主席合格、ソウル法大特別採用 主席合格の
ユン・ユンジェの1997年は、現在とたいして変わらなかった。成績は全校一位、勉強ができる典型的な模範生で、
勉強だけでなく何事でも一を聞いて十を知る天才タイプ。
ソ・イングク (歌手)
★カン・ジュニ役 (ホヤ(INFINITE))
1980年生まれ 18歳 高校2年生 (現在の年齢:33歳)/輝くシークレットガイ
女子よりも繊細で優しい男。ユンジェと最も仲のいい友人。
ダンスを踊るときは誰よりもカリスマ溢れる彼だが、普段は誰よりも心優しい。
繊細で温かい心をもち、女子生徒からは相談役として親しまれおり、シウォン、ユジョンともよく気が合う。
ホヤ (INFINITE)
★ モ・ユジョン役 (シン・ソユル)
1980年生まれ 18歳 高校2年生 (現在の年齢:33歳)/すぐに恋に落ちる女
外見の可愛さはもちろん、明るく元気ハツラツなところが魅力的なシウォンの親友。
愛を食べ、愛で育ったようなラブ・ウィルス。1日に何十回も恋に落ちるほど、かんたんに恋に落ちてしまう女子。
33歳になった今でもアイドル熱は冷めることなく、次々に新しいアイドルに目移りしては恋に落ちている。
シン・ソユルの出演作品 : ドラマ「根の深い木」(2011年SBS)、「ジャングルフィッシュ2」(2010年KBS)他
★ト・ハクチャン役 (ウン・ジウォン)
1980年生まれ 18歳 高校2年生 (現在の年齢:33歳)/エロ大王
男子学生たちの尊敬(?)のまなざしを集めるパーフェクト男!
ソウルで生まれ育った都会っ子だった彼は高2になって、軍人の父親に連れられて釜山にやってきた。
完璧な容姿に抜群の運動神経、リーダーシップもあり男子学生たちからは憧れの視線を集めるが
Hビデオでしか女を知らない彼は、本物の女性の前では固まってしまう。
ウン・ジウォン 1997年ボーイズアイドルグループ「ジェクスキス」のメンバーとしてデビュー。
★パン・ソンジェ役 (イ・シオン)
1980年生まれ 18歳 高校2年生 (現在の年齢:33歳)/釜山一のでしゃばり
釜山の噂話はソンジェから始まりソンジェで終わる、24時間フル稼働のおしゃべり男。初対面だろうと躊躇なく接する。
気になることがあると我慢できない性格で、全校生徒の趣味やお弁当の中身まで把握しているほど。
イ・シオンの出演作品 : ドラマ:「キング ~Two Hearts」(2012年MBC)、「パラダイス牧場」(2011年SBS)、
「ドクター・チャンプ」(2010年SBS)他
★シオンの父役(ソン・ドンイル)
成績の悪い野球チームの監督
2012 KBS2ドラマ「チョン・ウチ 田禹治」2013 KBS2ドラマ「IRISⅡアイリス2」
2013 SBSドラマ「チャン・オクチョン、愛に生きる」
★シオンの母役(イ・イルファ) 
優しくて、熱い母親で、親友の子供テヨンとユンジェを自分の子供のように育てています。
2012 KBS2TV小説ドラマ「愛よ 愛よ」、2012 KBS2ドラマ「いとしのソヨン」2013 SBSドラマ「野王」
2013 SBSドラマ「愚か者注意報」
★ユン・テソン (ソン・ジョンホ)
韓国一の頭脳を持ちながら弟のために釜山で暮らすという弟思いの兄
2011 KBS水木ドラマ「王女の男」、2013 KBS2ドラマ「天命:朝鮮版逃亡者話」
c0104506_16203243.jpg

「応答せよ1997」は先日終わった「ナイン」が放送されたケーブルテレビtvNで放送され
すごく評判になった作品で、さっそく観ることが出来ました。
2012年、釜山のある高校の同窓会で、1組のカップルが結婚を発表するという。結婚発表する2人とはいったい
誰なのか・・・から始まり、彼らが高校生だった1997年まで思い出をさかのぼっていきます。
どこがこんなにこのドラマに引きつけられるのか、よく分かりませんが、とても楽しくて、切なくて、癒されて
観終わってとってもいい気持ちになったドラマだったと...。
全キャストが釜山訛りで、そこで繰り返される日常の出来事が、自然に描かれていて・・・
主役のソ・イングク、A Pink チョン・ウンジ、そしてウン・ジウォン、INFINITE ホヤなど歌手出身のキャストは、
“演技力論争”もなかったほど、本当に自然で、特にユンジェの初恋は成就するのか、ヤキモキしながら
最後まで、シウォンの夫は誰なのか分からずの演出にまんまとはめられて・・・(笑)
12話のユンジェのシウォンへの告白「お前の周りでずっと、さりげなく表現してきた。お前が好きと。僕を好きに
なってほしい。でもお前は気づかなかった。俺はどうすればいい?どうすればいいんだよ!」と怒鳴ることで表現された
ユンジェの本音は、本当に切なかった。
結局「男のくせに本音を全部言うというのは、二度と会わないつもりという意味だ」とのユンジェの言葉にはショックでした。
世の中でもっとも愛する兄のために、シウォンをあきらめた瞬間で、それから2005年の再会まで
ユンジュはシウォンに会わなかった・・・だから、もしユンジェとシウォンの恋が叶わないならどうしようと焦りながら
ドラマにハマっていたような気がします。
またドラマを盛り上げたのは、BGMで流されたたくさんの曲、私には1990年代の韓国の曲は分かりませんが
とても心に響いてくる音楽でした。
ただ、9話で昔、映画館で感動して観たバーブラ・ストライサンド,ロバート・レッドフォード主演の「追憶」の曲が流れ、
また、カーペンダーズ 「イエスタデイ・ワンス・モア」も聴けて嬉しかったです。
また、ナレーションで語られる言葉一つ一つが、詩的で、的を得ている言葉でした。

「人は手に届く夢に満足する必要がある。遠くのものに欲張っても自分が辛くなって悔しくなるだけだ。むなしい情熱は
切ないだけ。だから世界で最も馬鹿なことは片思いかもしれない。でも、この馬鹿な片思いはやってみる価値がある。
それはその熱い思いが時には奇跡を作り、たまには叶えられることもあるためである。たとえ叶えられなくても、
その夢の近くにいて幸せになるチャンスを与えられるからだ」(テウン)

ユンジュとシウォンの恋愛、6人のずっと変わらぬ友情、親子の愛情、兄弟愛、そのすべてが優しく描かれていて、
また観たくなる素敵なドラマでした。




[PR]

by majintera2424 | 2013-05-23 18:12 | 応答せよ1997
2013年 05月 21日

JYJ、アウトドアブランドのイベントに参加

[E!フォト]パク・ユチョン、アウトドアを着てもダンディーな
イメージ隠すことができなくて~

SBS E!原文記事送信2013-05-2111:26
c0104506_1283950.jpg

[SBS E!芸能ニュースㅣキム·ヒョンチョル記者]パク·ユチョンが21日午前、ソウル西大門区弘恩洞(ホンウンドン)の
グランドヒルトンホテルで開かれた「M Limited」のローンチングショーに参加している。
この日のローンチングショーには、専属モデルJYJ、ムン·チェウォンをはじめ、オム·ホンギル隊長、ZE:A帝国の子供たち
ジュエリー、パク·ウンジ、ホン·スアなどが参加して席を輝かせた。

キム·ヒョンチョルkhc21@sbs.co.kr

記事
c0104506_12231554.jpg

c0104506_12241587.jpg

c0104506_1381975.jpg

c0104506_12251052.jpg

c0104506_122552100.jpg

c0104506_1391641.jpg

c0104506_122646100.jpg

c0104506_12291219.jpg

c0104506_14205112.jpg

c0104506_12273335.jpg

c0104506_1310341.jpg

c0104506_1313343.jpg




リアルに観れました!
三人ともとっても素敵でした。

[PR]

by majintera2424 | 2013-05-21 13:22 | JYJ
2013年 05月 20日

コ・ス、撮影現場の写真を公開

「黄金の帝国」コ・ス、撮影現場の写真を公開
“久々のドラマ出演で緊張した”


MYDAILY |2013年05月20日12時40分
c0104506_186984.jpg

俳優コ・スがSBS新月火ドラマ「黄金の帝国」(脚本:パク・ギョンス、演出:チョ・ナムグク)の撮影に突入した。

コ・スは14日、仁川(インチョン)の市場やレストランで「黄金の帝国」の初めての撮影を行った。この日コ・スは
劇中の妹チャン・ヒジュ役のユン・スンアと共に市場でトンカツを食べるシーンを撮影した。

「黄金の帝国」を通じて4年ぶりにテレビドラマに復帰したコ・スは、久々のテレビドラマの出演ということで少し緊張
しているように見えたが、カメラが回ると妹の話に相槌を打ってあげる友達のような兄として平常心を取り戻し、
安定した演技力を披露した。

初めての撮影を終えたコ・スは「久々のドラマ出演ということもあるが、初めての撮影だったのでとても緊張した。
早く慣れるために頑張ったが、撮影がうまくいって嬉しい。下半期の期待作にふさわしく良い姿をお見せできるように
ベストを尽くすので、ぜひ期待してほしい」と感想を伝えた。

コ・スはドラマ「黄金の帝国」で、頭脳明晰であり、確固とした情熱やユニークさなどすべてを兼ね備えた男だが
生活が苦しくて屈辱に耐えなければならないチャン・テジュ役を務めた。チャン・テジュは野望に満ちた人物だが
裏切りを経験することで氷のような冷たい勝負師に変わっていく。

帝王の座をめぐって三人の男女の間で繰り広げられる争奪戦を描いた「黄金の帝国」は、SBSドラマ「追跡者
THE CHASER」の脚本家パク・ギョンスと演出家チョ・ナムグクがタッグを組んだ。

コ・スの他にも俳優ソン・ヒョンジュ、パク・グンヒョン、キム・ミスク、チャン・シニョン、リュ・スンスなどが出演し、
「チャン・オクチョン、愛に生きる」の後番組として7月1日から韓国で放送がスタートする。

元記事配信日時 : 2013年05月20日09時52分 記者 : チェ・ドゥソン

Kstyle

「クリスマスに雪は降るの?」以来のドラマに出演するコス・・・すごく楽しみにしています!
是非、リアルで観ようと思っています。

[PR]

by majintera2424 | 2013-05-20 18:15 | K-POP
2013年 05月 20日

ユチョン、上海空港ファッション

[独占]パク·ユチョン中国上海捉え、逆シーズンの空港ファッション
記事入力2013-05-20 09:22:02
c0104506_11351548.jpg


[TVリポート=パク・ソリ記者]俳優でありグループJYJのメンバーであるパク・ユチョンが中国、上海空港に登場した。

20日現地マスコミの報道によれば静かに上海を訪問したパク・ユチョンは前日である19日上海、虹橋空港を通じて
出国した。


ドラマ'屋根部屋の皇太子' '会いたい'で大勢韓流スターに浮び上がったパク・ユチョンであるだけに外部に知らされなかった
出国現場にもかなり多くのファンたちが駆せ参じて大変な混雑になった。

c0104506_11374933.jpg


この日パク・ユチョンはすでに真夏空気が蔓延した上海の天気には多少重く見える空港ファッションをリリースした。
多くの空港利用客が半袖など夏衣装を着た中で厚手のニット帽にサングラスを着用したパク・ユチョンは白いTシャツと
鮮やかなネイビー色のラウンドネックTシャツを重ねて着てスニーカーとマッチして季節を逆らうファッションを演出した。


一方パク・ユチョンはMBCドラマ'会いたい'放映終了後次期作を検討中だ。

c0104506_1143079.jpg


/写真=チャイナフォトプレス(CFP)特約


パク・ソリ記者manse@tvreport.co.kr

記事

ユチョン、上海は観光だったのかなぁ~?
ユチョンのさりげないファッションが好き!
ネイビー色のTシャツから白いボーダーのTシャツをちらりと見せるあたりがイイネ~!

[PR]

by majintera2424 | 2013-05-20 12:03 | パク・ユチョン
2013年 05月 17日

パク·ユチョン、ゴルフのスキルを公開

パク·ユチョン"今日のバディ·90台に向かって"ゴルフのスキル公開
スターニュース|2013.05.1717:23
最終更新|2013.05.1717:24

[スターニュースキム・スジン記者]
c0104506_18175642.jpg
パク·ユチョン/写真=スターニュース

JYJメンバーパク·ユチョンがゴルフのスキルを公開した。

パク·ユチョンは17日午前、自身のSNSラインに写真一枚とバディをした事実を公開した。

パク·ユチョンは"今日バディ打ちました。ウムハハハハ"と明らかにした。
彼は"セルフカメラ苦手だけど、気分いいからwwww
今日お天気とてもいいですね~~~!!^^楽しい週末をお過ごしください!!"
90台できるように頑張ろうと~~~~!!!!^^"と言った。

パク·ユチョンの所属事務所シジェスエンターテイメントの関係者によると、パク·ユチョンは二ヶ月前からゴルフを
習い始めた。

関係者はスターニュースに"パク·ユチョンが2ヶ月前に休息期を利用してゴルフを習い始めた"とし、 "所属事務所の
家族たちと一緒に運動をすることができるという点で、とても熱心にしている。今日でゴルフ場に出てから4回目だが
バーディーを打ってテンションが上がる"と話した。

関係者は"パク·ユチョンは最近、朝早く起きて運動で一日をスタートしており、本人が大変満足している"と付け加えた。

一方、パク·ユチョンは今年の夏JYJのメンバーとして活動を控えている。

記事

c0104506_18312835.jpg

c0104506_18315167.jpg

c0104506_18321259.jpg

ユチョン、ゴルフ習い始めなのに、すごいです!
良い休暇を過ごしているんですね。

[PR]

by majintera2424 | 2013-05-17 18:45 | パク・ユチョン
2013年 05月 15日

ナイン:9回の時間旅行最終話

‘ナイン’パク・ヒョンシク14年後熱血記者イ・ジヌクに成長
ソン・エジ記者idsoft3@reviewstar.net入力時間:2013-05-15 07:00:00
c0104506_13315117.jpg
▲写真:tvN放送キャプチャー


パク・ヒョンシクが14年の時間が流れて熱血記者イ・ジヌクに成長した。

14日放送されたtvN月火ドラマ‘ナイン:九回の時間旅行’(以下ナイン)最終回では幼いソヌ(パク・ヒョンシク)が
育って記者パク・ソヌ(イ・ジヌク)がなった姿が描かれた。

ドラマで描かれた時間は2007年. 2013年のパク・ソヌが1993年で死んで14年が流れた後だ。

運命を置いて香りと絶え間ない死闘を行ったパク・ソヌが過去に閉じ込められたまま死んでしまいついに1993年に
住んだソヌが成長して再びパク・ソヌになった姿は視聴者たちに衝撃を与えた。

この日放送で2007年を生きるパク・ソヌは記者として交通事故現場を取材しにでかけた。 警察の目を避けて現場
奥深いところまで潜入するがパク・ソヌはトンネル真中に落ちた切られた腕を報告この事件が単純な交通事故
でないと推測した。

パク・ソヌは再び人生を生きていっても依然として徹底した性格の記者だったのだ。 この時トンネル反対側でトラックが
駆け付けるとすぐにパク・ソヌはひょっとして切られた手が強く濁って証拠が消えるかと思って情熱を傾けて証拠を
保存する熱意を見せることもした。

一方、この日取材を終えたパク・ソヌはオ・チョルミン(アップヒョソプ)の指示によりすぐに会食席に参加しなければ
ならなかった。 チーム員が会食をしているカラオケ門の前に到着したパク・ソヌがなにげなく開いたドアにその近くに
立って踊っていたチュ・ミニョン(チョ・ユニ)が当たって倒れたし、二人は結局再び同じ初めての出会いを繰り返した。

記事

‘ナイン’チョ・ユニ、20年前会ったイ・ジヌクの顔調べてみて“衝撃”
ソン・エジ記者idsoft3@reviewstar.net入力時間:2013-05-15 01:38:26

c0104506_13442178.jpg
▲写真:tvN放送キャプチャー


チョ・ユニが20年前に会ったイ・ジヌクの顔を調べてみた。

14日放送されたtvN月火ドラマ‘ナイン:九回の時間旅行’(以下ナイン)最終回では1993年で14年がすぎて成長した
パク・ソヌ(イ・ジヌク)が再びチュ・ミニョン(チョ・ユニ)のような初めての出会いを繰り返す姿が描かれた。

この日地方取材を終えてすぐに会食に参加したパク・ソヌは、自分が開け放したドアにチュ・ミニョンが当たって
倒れるとすぐに泣く泣くチュ・ミニョンを病院に連れて行った。

暫くして、気がついたチュ・ミニョンは自分を促してくるパク・ソヌに一目惚れしてしまった。 チュ・ミニョンは話を上手に
する人が理想としながらパク・ソヌに話を本当に上手だと褒めた。

これに対しパク・ソヌはチュ・ミニョンがうわごとを言うと考えてタクシーに乗って家へ向かった。 タクシーまでよって
乗ったチュ・ミニョンはパク・ソヌに名前を尋ねて“先輩は名前も素晴らしいようだ”と作業を歩いた。

これに対しパク・ソヌはチュ・ミニョンに酒はみな覚めたことかと尋ねた。 チュ・ミニョンがそうだと答えるとすぐに
パク・ソヌは正気になって“私の前でもう一回だけ女行動といえば死ぬ”と警告した。

その瞬間、チュ・ミニョンは突然浮び上がる記憶にびっくりしてタクシーを止めておりた。 状況を知らないパク・ソヌが
とまどうとすぐにチュ・ミニョンは突然事情ができたとして逃げた。 すぐに20年前の記憶が浮び上がったためだ。

2013年のパク・ソヌは1993年で死ぬことを迎える前、偶然にあった幼いミニョン(チョ・ミンア)に後ほど自分と
同じような外見な人を見れば絶対近づけるなと話した。

記事

ナイン’イ・ジヌク、パク・ヒョンシクとも離別“私たちの20年後に鏡で会おう”

ソン・エジ記者idsoft3@reviewstar.net入力時間:2013-05-15 07:30:00
c0104506_13561882.jpg
▲写真:tvN放送キャプチャー


イ・ジヌクがパク・ヒョンシクに残した最後のメッセージが公開された。

14日放送されたtvN月火ドラマ‘ナイン:九回の時間旅行’(以下ナイン)最終回ではパク・ソヌ(イ・ジヌク)が死ぬ前
公衆電話で幼いソヌ(パク・ヒョンシク)に最後のメッセージを残す姿が描かれた。

1993年ですべての事件を解決したと信じたパク・ソヌは2013年に戻るのに先立ち幼いソヌのポケベルに電話を
かけて最後のメッセージを残した。

パク・ソヌは“今、私を忘れろ。 どのように暮らすことも心配しているな。 君の瞬間瞬間の選択が私を作る。 一日一日を
熱心に生きるならば20年後の鏡の中で会えることだ。 君はいつもなかなか良い選択をしてきたので今後も上手な
ことだと信じる”と話した。

しかしパク・ソヌはこのメッセージを残しても2013年に戻れないまま過去で死ぬことを迎えなければならなかった。

一方、が事実を分からない幼いソヌはメッセージを聞いて自分も彼の対一答で日記を書いた。 ソヌは“私がいつも
なかなか良い選択をしてきたというあなたの話を信じる、私が見たあなたは良い人同じだったし勇敢だったから。
再びどこにメッセージを残したり何するのか心配していない。 私は約束を守る人であるから。 20年後に会って、
アンニョン”という内容の日記を残した。

その後ソヌは未来から来た自分の存在を少しずつ記憶で消しながら人生を生きていったし、結局熱血記者パク・ソヌに成長した。

記事

‘ナイン’チョン・ノミン、イ・ジヌクに“20年前その男とますます似通っていくよ”


ソン・エジ記者idsoft3@reviewstar.net入力時間:2013-05-15 01:32:20
c0104506_1462112.jpg
▲写真:tvN放送キャプチャー


チョン・ノミンがイ・ジヌクに‘20年前その男’を言及した。

14日放送されたtvN月火ドラマ‘ナイン:九回の時間旅行’(以下ナイン)最終回ではパク・ソヌ(イ・ジヌク)が兄パク・ジョンウ
(チョン・ノミン)と食事をする姿が描かれた。

2011年冬、パク・ソヌは久しぶりに兄パク・ジョンウに会った。 二人は握手を交わした後お母さんの安否を尋ねて
席に座った。

食事を注文したパク・ソヌを見守ったパク・ジョンウは意味深長な微笑を浮かべた。 これに対しパク・ソヌが理由を
尋ねるとすぐにパク・ジョンウは“その時、20年前に私達を助けた男話だ。 この頃お前を見るたびにびっくり仰天する。
その人と似ていて”と話した。

これに対しパク・ソヌがそうかというとすぐにパク・ジョンウは最近になってさらに似通っていくと付け加えた。 パク・ソヌは
これに対し自分は思い出さないとし笑った。

実際にパク・ジョンウが過去に会った‘その男’は2013年に香りを利用して過去で時間旅行に出発したパク・ソヌで
あった。 すなわち、パク・ジョンウが会った‘その男’とパク・ソヌの顔が同一なのは当然のことである。

一方、パク・ジョンウはパク・ソヌに結婚はしないかとしながら女がいないのかと尋ねた。 これに対しパク・ソヌは
“私たちが結婚に幻想のようなことがあるからできないじゃない”と答えた。

これは誤解と葛藤で結局こなごなになってしまったご両親の結婚生活と、罰を受けるのに結局なされなかった
パク・ジョンウの結婚を念頭に置いた発言。

しかしパク・ソヌは“ところでもしやと思うことになればしたい女はいて。 脳がアンドロメダに行った子だ。 短所が
99個だが長所がぴったり一つある子がいる”としてチュ・ミニョンに対して言及した。

一方、パク・ジョンウが次の年年初までネパールにある計画で行っている間パク・ソヌはチュ・ミニョンもネパールで
取材をしに行くと話して結局再び運命が繰返しなることかという推測を産んだ。

記事

‘ナイン’ “信じたいファンタジーは信じろ”時間旅行の結末は
‘ファクト’であろうか‘ファンタジー’であろうか

ソン・エジ記者idsoft3@reviewstar.net入力時間:2013-05-15 01:29:44
c0104506_14244812.jpg
▲写真:tvN放送キャプチャー


九個の香りを通した時間旅行で運命が絡まって絡まった‘ナイン’が結局幕を下ろした。

14日放送されたtvN月火ドラマ‘ナイン:九回の時間旅行’(以下ナイン)最終回にはパク・ソヌ(イ・ジヌク)が再び
生き返って視聴者たちに混乱を与えることで始めた。

しかしこれは1993年幼いソヌ(パク・ヒョンシク)が成長したパク・ソヌ。幼いソヌは今は自分を忘れろとのメッセージを
残した‘未来の自分’の言葉通りこれ以上それに対する疑問を抱かないまま成長した。 そしてついに‘未来の自分’を
単純に‘20年前を助けた男’程度と記憶することになった。

ソヌは時間が流れて成人になって‘20年前のように’そうしたように記者になったし運命のようにチュ・ミニョン(チョ・ユニ)
に会った。 パク・ソヌは自分の顔を見て“先輩が私の人生を亡ぼすようだ”というチュ・ミニョンに初めには拒否感を
感じたがまもなく絶え間ないチュ・ミニョンのダッシュに心を開いた。

パク・ソヌはチュ・ミニョンが自分にした話をたいしたことでなく思ったが、まもなく何か変だということを感じ始めた。
兄パク・ジョンウ(チョン・ノミン)もやはり自分に“20年前私達を助けた男と君の顔がますます似通っていく”という
話をしたのだ。

パク・ソヌはチュ・ミニョンを通じて過去に自分が会った‘未来のパク・ソヌ’の存在を悟ってまた、彼が1993年と
2013年の時間の中に同時に死んでしまったとのことを悟った。

パク・ソヌはチュ・ミニョンに会いに残したまま、ハン・ヨンフンに電話をかけた。 パク・ソヌは“2013年の私が1993年
過去に行って死んだ。 それではそれは未来で起きたことであるから私が分かりさえすれば避けることができるのか。
でなければ過去で起きたのですでに確定した結末であろうか?”と尋ねた。

パク・ソヌは直接答えを探して行くことを選択した。 パク・ソヌは‘2013年の自分’が死んだ当時を唯一目撃したチュ・ミニョン
に会いに行きながら‘未来の自分’でありまた‘過去に閉じ込められた自分’にメッセージを残した。 “私ならばこのような
時であるほど単純で明瞭だと考える。 信じたいファンタジーは信じて、愛する女は愛すれば良い”

一方、この日ナインは最後の場面で年を取ったパク・ソヌが雪原で香りを握って死ぬ危機に処していたパク・ジョンウを
求める姿を描いて最後まで視聴者たちに衝撃をプレゼントした。

記事


ナイン、結末まで反転プレゼントした‘不親切な(?) ドラマ’
記事入力2013.05.15 11:48:03 |最終修正2013.05.15 12:31:35


‘ナイン’は最後まで‘ナイン’らしく最後まで結末を予測しにくく、また、最後まで不親切だった。

数多くの廃人を養成してテレビ劇場の熱い愛を受けたtvN月火ドラマ‘ナイン:九回の時間旅行(以下ナイン)’が
去る14日放送を最後に幕を下ろした。

時間旅行(タイムスリップ)を素材にしたファンタジードラマ‘ナイン’は20年前過去に戻ることができる香り9個を得た
一人の男ソヌ(イ・ジヌク)の過去と現在を変えるための孤軍奮闘が描かれた。 先立って最後の一つが残った香りを吸って
ねじ曲がった過去を変えたソヌだったが、ついに彼自身が香りになって現在に戻ることができなくて1993年度の
過去でみじめな死を迎えてしまった。

c0104506_14413120.jpg
ナイン結末、多くの廃人を養成して熱い愛を受けた‘ナイン:九回の時間旅行’が去る14日放送を最後に幕を下ろした。 写真=ナイン キャプチャー

彼の死がさらに悲しかった理由は全てのものを原状復帰したソヌは恋人ミニョン(チョ・ユニ)とそのように望んだ
結婚式を控えて目をとじたため。 そのように劇は悲劇で終わりそうだった。 だが、2013年度のソヌは死んだが
1993年度のソヌ(パク・ヒョンシク)は生きていた。 皮肉なことに過去に閉じ込められて死んだソヌは死なないで
また他の生を生きていくことになったわけだ。

この日放送は過去のソヌが歩いてきた道を見せてくれた。 未来の介入があったが過去のソヌは2013年度のソヌと
ともに記者の道を歩いたし、彼が生きてきた姿そのままを繰り返した。 ミニョンと愛に陥ったことまた全く同じだった。
大馬鹿である君と愛に陥ることが絶対無いことと言っていた豪語大言壮語とは違ってソヌはミニョンに自然に陥ってしまった。

ミニョンやはり“後で私とそっくり似た人に会うようになれば絶対近くで過ごすな。 君の人生を終える人とか無条件
避けなさい”という過去2013年ソヌの遺言を聞いたのにソヌに向かう心を隠すことができない。 結局これらは
運命のように愛することになったし、ずっとどうのこうの可愛い恋人の姿を見せて視聴者たちを笑うようにした。
c0104506_1592299.jpg
この日‘ナイン’は始終一貫イ・ジヌクとチョ・ユニのぐつぐつある愛の物語を見せて視聴者たち口元に笑いをプレゼントした。 写真=ナイン キャプチャー

放送はずっと平和でぐつぐつある雰囲気を続けるようだった。 ミニョンの口で2013年ソヌの死が出てくる前まで。
自分のトラウマとし2013年ソヌの死を知らせたミニョンによりソヌは自分が1993年過去で死んだという事実を
悟ることになった。 これに対しソヌはヨンフン(イ・スンジュン)を通じて視聴者たちに話す。 “2013年の未来の私が
1993年、過去に行って死んだ。だからそれは未来の出来事だから、私が知ってさえすれば避けることができるのだ
ろうか、過去に死んだのだから、すでに確定された結末なのか "

ミニョンについてネパール行飛行機に身をのせたソヌの姿を見せて‘ナイン’は開かれた結末を知らせる。 しかし、
視聴者たちがたやすく理解し難い場面が繰り広げられた。 すぐに‘ナイン’の序幕を開いたジョンウ(チョン・ノミン)の
ヒマラヤの死がもう一度再演されたこと。 ただし他のものがあるならば香りを持って凍死する直前彼を救うために
ひとりが登場したということだ。 彼はまさに40才を越えた自分よりさらに年とって見える弟ソヌであった。

初めのようだがまた他の姿に放送直後視聴者たちはそれこそ驚きに耐えなかった。 時宜外れの所で‘反転’の
撤退をむかえた視聴者たちは“ヨンフン。 ‘ナイン’作家が最後まで私をばかにする。” “初めから最後まで予測しにくい
ドラマは‘ナイン’が初めて。” “シーズン2が必要だ。 こういう開かれた結末だとは..”等で各々一言ずつ出している。
c0104506_14565686.jpg
ナイン’の結末を置いてこれと関連した解釈が列をなして出ている。 どうなろうとまだ何の悲劇も始まらなかったので信じたい
ファンタジーは信じれば良い。 それがすぐに真の開かれた結末である。 写真=ナイン キャプチャー


未来のソヌがいくら過去に介入したといっても結局流れる運命はそのままであった。 過去のソヌは未来のソヌが
介入したので自分が記者になり、ミニョンと愛に陥ったと考えたがこれは皆が分かり次第ただ彼らがそうなるほかは
ないためだった。 いくら不安症傾向が解決されたジョンウでも若い時期自分がミスで殺したお父さんを生かしたい心は
捨てることができなかったし、そのような心を抱いてネパール医療奉仕をしている間香りに対する情報を得ることになった。
香りを手に握って雪山の倒れたジョンウの姿は結局ソヌのまた他の時間旅行を予告したわけだ。

死んでいくジョンウに手を差し出したソヌの存在を置いて多くの人々は“過去のソヌが未来のソヌの遺言を思い出させて
香りをすぐに使わなくて20年後ジョンウが死ぬ直前時間を合わせて彼を求めたこと”と話したりもする。 そうするようだが
事実これさえも確実でない。 なぜならばこのドラマは反転に反転を繰り返していつも視聴者たちの考えの上で
遊んだ‘ナイン’ではないのか。

それでも単純に“これが何であって”として難しいと考える必要はないようだ。
劇中ソヌがこのように話さなかったか“信じたいファンタジーは信じて愛する女は愛すれば良い”まだ誰も死ななかったし、
何の悲劇も始まらなかった。 ‘ナイン’の世界はまだ進行中だ。

‘ナイン’の後続で来る27日からイ・ジョンヒョク、水泳、イ・チョンヒ主演の‘恋愛操作団:シラノ’が放送される。

[毎経ドットコム イシューチームクム・ビトナ記者]

記事

終わってしまいましたね!そして視聴者にラストは宿題を残して・・・
現在のソヌが過去で死んで、過去のソヌが成長して登場することは予測していました。
同じソヌなのに、ちょっと違うのかなぁと思っていたら、まったくミニョンとの絡みも同じで
正義感に満ちて仕事に熱心な姿も同じで、なんかホットしました(笑)
ただ、ラストで年を取った現在のソヌが兄ジョンウを助けるためにヒマラヤで登場にはびっくりでした。
なぜ、ソヌは生きていたのか、なぜヒマラヤに来たのか、私にはさっぱり分かりませんでした。
そこで、タイムスリップもののドラマに詳しい息子に相談したら、いろいろと仮説を考えてくれました。

過去のソヌが香を手に入れる時間よりも前に、過去で現在のソヌが死んだことを知ったため
未来が変わった。(過去に脳腫瘍を直したように)
未来が変わったと同時に、過去で死んだ未来のソヌは生き返る。ただし、過去で生き返ったために
元の時代に戻れないのだ。
だから20年の歳月が流れて、58歳のソヌがヒマラヤに来た。
香を欲しいソヌは、未来で兄が雪山で香を手に入れたことを知っているので
雪山に向かう。(兄と出会い、兄を助ける)
◎現在のソヌは、その後どうなるのか?
①現在のソヌと過去のソヌは別人扱いで、年をとったまま生きるしかない。
②香を見つけた時点で「ソヌが香と出会う」という結果に到達するので、現在のソヌと過去の
ソヌがひとつになる。
③香を過去のソヌに渡し、過去の修正をお願いする場合、過去のソヌも現在のソヌと
同じ結果に向かう?

最後まで期待を裏切らないシナリオと演出、演技力で本当に楽しませてもらいました。
本格的なタイムスリップのドラマは初めてで、香を使って30分だけ過去に戻れるという
斬新な企画に、いろいろな人間模様が絡んで、過去が変わると、未来も大きく変わるという
人間の領域をはるかに超えてしまう恐ろしさと誘惑に一時も目を離されませんでした。
ソヌを演じたイ・ジヌクの演技力の素晴らしさと彼の魅力の再発見をこのドラマで感じることが出来ました。
ミニョン役のチョ・ユニもしっかりとした演技と可愛さで、イ・ジヌクとの相性も良く、素敵なカップルを
作ってくれました。
親友のイ・スンジュンの独特の雰囲気と演技も上手でしたし、これからも応援したいですね。
名品ドラマ「ナイン:9回時間旅行」に出会えて本当に幸せでした。

[PR]

by majintera2424 | 2013-05-15 16:03 | ナイン:9回の時間旅行