teraのおとぼけ日記

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2013年 12月 28日

「応答せよ1994」20話

‘応答せよ1994’チョンウ文字にコ・アラ涙‘二人、続くだろうか?’
ハ・ジヘ記者idsoft3@reviewstar.net
入力時間:2013-12-28 08:50:00
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▲写真:tvN放送キャプチャー

チョンウの文字にコ・アラが泣いた。

27日午後放送されたtvN ‘応答せよ1994(演出:シン・ウォンホ脚本:イ・ウジョン)’の20話終わりの開始編ではスレギ
(チョンウ)の風邪にナジョン(コ・アラ)が悩む姿が描かれた。

この日ナジョンはチルボン(ユ·ヨンソク)の看病をしながら病院にいるスレギを意識して彼と会う危険が大きいエレベータの
代わりに非常口階段に上がっては下りる姿を見せた。

だが、そのようなナジョンの会いたくない心にも彼の消息はナジョンにまで聞こえてきたこと。 ビングレ(パロ)とスレギの
同期がやりとりする言葉には“キムセムは死にかかっている。 風邪を引いて出勤もできなかった”として今まで
風邪を一度もかかってみたことなかったスレギが今痛くて病院にも来られないということを伝えた。

同期の話によれば今スレギは40度を越える高熱で薬も飲まないで家にふとんだけつかんで横になって寝ている
ということ。 そうして生まれて初めて回診をパンク出して痛がっていることを明らかにした。

これに対しチルボンはナジョンの顔を見回したが、大きく変わったそぶりはなかった。 ナジョンはチルボンのだだこねの
ままに退院する時まで毎日病室に立ち寄るという約束も気兼ねなくした。 だが、その後でナジョンはぼんやりしている姿
で携帯電話をなでつけたり力がない顔を見せてスレギに向かった仕方ない心を表わした。

その上ナジョンはスレギのための風邪薬まで準備したがそこまで伝えられないままカバンの中にだけ含んでいる姿
で行きたくても行くことはできない心を表わした。

このように積まれていったナジョンの感情がこみあげた瞬間はすぐにスレギの文字を受けてであった。 スレギは
初めてナジョンに‘今来ることができる? ちょっと痛くて’という文字を送ったし、これに対しナジョンはおいおい泣く姿で
感情を表わした。

過去彼らが別れた理由がすぐにそこにあったこと。 ナジョンを大切だと考えるスレギは自分の痛みを恋人である
ナジョンに見えなかったし、それに傷ついたナジョンはやはり大変がったことを明らかにしたことがある。 だが、
そのような過去とは違いナジョンに送ったスレギのメッセージは、助けを要請する率直な姿で今後彼らの関係が
かなり希望的へ向かう可能性があることを表わした。

記事

‘応答せよ1994’チョンウ-コ・アラ、別れた恋人たちの再会
'本当の理由あらわれて'

ハ・ジヘ記者idsoft3@reviewstar.net
入力時間:2013-12-28 01:10:15
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▲写真:tvN放送キャプチャー

チョンウとコ・アラが別れた理由を明らかにした。

27日午後放送されたtvN ‘応答せよ1994(演出:シン・ウォンホ脚本:イ・ウジョン)’の20話終わりの開始編では
スレギ(チョンウ)とソン・ナジョン(コ・アラ)が正式に対面する姿が描かれた。

この前の回でスレギとソン・ナジョン、チルボン(ユ·ヨンソク)は偶然に病院エレベータであう姿が描かれた。 その日
以後でスレギとナジョン、チルボンは各々の考えに陥った。

その結果スレギはナジョンに電話をかけたし、二人は別れた以後初めて対面する席を持った。 互いに安否のやりとりを
した二人の対話が突然深刻化したことはナジョンの話のためだった。

ナジョンはスレギのお母さんが亡くなった事実を言及したし、これに対し過去を思い出させたように二人の目がしらが
赤かった。 その事実自体で悲しい理由もあるだろうが、それがすぐにナジョンとスレギが別れた決定的理由になるため。

オーストラリアにあるナジョンと病院で忙しい業務にひかれたスレギ、二人は少しずつ連絡が外れ始めたし、各自の
大変だということを非常によく分かるので互いに有難くて申し訳ない心がいっぱいで傷になる言葉は自ら遮断した
ことを知らせた。

大変なことを大変でできなくてお互いに対する配慮だけ残ったまだ、二人はただ各自の傷だけ膿ませたこと。

さらにスレギは自分のお母さんが亡くなった時も驚くナジョンを考えて連絡を取らなかったし、一歩遅れてようやく
その事実を知ることになったナジョンもまた、より一層苦しがった。 それでナジョンは結局二人が‘愛する’という恋人
たちどうしやりとりするその平凡な話もしてみられないまま。 全く特別でなく別れてしまったことを伝えた。

そんなにそれなりの時間を過ごした後に再び再会した二人は涙だけやりとりしたし、これに対しナジョンは“その時
私たちの大変ならば大変だと、痛ければ痛いと話せば良かったのに。 私たちのその時なぜそうしたのだろうか”
として当時の不足した姿を回想する姿を見せた。 行き来する沈黙と涙の中に結局ナジョンが先に席をはずしたし、
スレギはそのようなナジョンを捕まえなかった。

記事


‘応答せよ1994’ユ·ヨンソク、コ・アラから離れることを決心
ハ・ジヘ記者idsoft3@reviewstar.net
入力時間:2013-12-28 01:18:11修正時間:2013-12-28 02:34:48
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▲写真:tvN放送キャプチャー

ユ·ヨンソクがコ・アラを離れた。

27日午後放送されたtvN ‘応答せよ1994(演出:シン・ウォンホ脚本:イ・ウジョン)’の20話終わりの開始編では
入院したチルボン(ユ·ヨンソク)がスレギ(チョンウ)を考えるソン・ナジョン(コ・アラ)の心に勝てないで離れる姿が描かれた。

この日チルボンはナジョンにケーキを伝えるために訪ねて行って事故に遭って入院する姿を見せた。 それに一緒に
申し訳ない気がしたナジョンはチルボンの病気看護を自任して出たこと。 ナジョンは会社を退勤した後チルボンの
病室に留まって共に夕食も食べて、夜の散歩からMRI検査まで全部付いて行ってチルボンを取りまとめた。

これに対し以前になかった親切にチルボンはナジョンが会社にいる時間には限りなく彼を待つ姿を見せた。 あたかも
子犬のようにナジョンが帰ってくることだけを待ったし、ナジョンが帰ってくれば全う出来ない甘えようとするように
腕を使えないことを言い訳で食べ物を食べさせてほしいというなどの甘えることも。

だが、ナジョンの親切は明らかな線が引かれていた。 ナジョンはそのようなチルボンのだだこねをひたすら聞き入れる
だけでもしなかったし、退勤後疲労したからだを導いて病室に訪ねてくるがそれ以上の親しみでも特別な感情は
決して示さなかった。

しかしその感情を分からないふりをしたチルボンはナジョンがエレベータでない階段に上がって自分の病室に訪ねて
くるということを知ってからはナジョンがまだスレギを考えていることを確かに感じた。

その上スレギの同期から偶然に聞くことになった彼の風邪の便りにナジョンは限りなく揺れる姿を見せたし、それを
分からないふりでチルボンは“今日もそばにいるんだろう?” “すっかり治る時まで、私といなければならない?”等
の言葉でより一層ナジョンを催促して退勤後直ちに自分の病室にくることをお願いした。

だが、そのようなチルボンも決断を下さなければならなかった。 過去の恋人を考えるナジョンを分かりながらも
分からないように避けたチルボンが、決定的にナジョンのハンドバッグに含まれたスレギのために調剤された風邪薬を
発見したこと。

それにチルボンはナジョンの病気看護をそんなに望んだ姿と違い“私は事実すっかり治った。 そうすれば明日から
来なくてもかまわなくて。 私は完全で”として嘘をついたし、それを信じることができないナジョンに“私が誰か?
君は運転免許の時も分からなかったじゃないの。 一つ殴る?”としてかろうじてカンジョッコリは姿を見せた。

そんなに突然に退院したチルボンはナジョンに特別な挨拶もなく米国に出国した姿が描かれた。

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「応答せよ1994 」新村下宿のメンバー、ユ·ヨンソクコメントに感動
ハ・ジヘ記者idsoft3@reviewstar.net
入力時間:2013-12-28 09:30:00
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▲写真:tvN放送キャプチャー

新村(シンチョン)下宿メンバーが感動した。

27日午後放送されたtvN ‘応答せよ1994(演出:シン・ウォンホ脚本:イ・ウジョン)’の20話終わりの開始編では
チルボン(ユ·ヨンソク)がトークショーに出演した姿が描かれた。

この日チルボンは自分が出演したトークショー放送を見る前に米国に出国した。 彼の出国にあらゆる記者と放送局で
撮影をするのを見て三千浦(サムチョンポ)(キム・ソンギュン)とヘテ(ソン・ホジュン)は“私の一生の願いがビジネスに
乗って外国出て行くことだ”として“チルボンはビジネス席に座るだろう?”とうらやましがる姿で笑いをかもし出した。

三千浦(サムチョンポ)は“チルボンがどしゃ降りでうらやましい。 このような時見れば別の世の中人らしい。 完全に
他の人”と話してチルボンとの距離感を表わした。

しかし当事者チルボンなしで彼が出演したトークショーを見ることになった新村(シンチョン)下宿メンバーはチルボンの
話一つ一つに耳を傾ける姿を見せた。 また、前に彼らどうし予想問題に選んだ‘米国で生活中最も大変だった
瞬間’に対して自分たちがあらかじめ作った返事をすることに喜んだ。

しかしその予想答案に自分の考えを加えたチルボンは“それでも最も大変だった瞬間は友人に会いたい時です”と答えて
皆の視線を引き付けた。 彼は“一戸で一緒にご飯食べて酒飲んだ友人がいるんですが。 その友人を思い出す時、
その時が一番骨を折ったことのようです”として新村(シンチョン)下宿メンバーを思い出させた。

これに対し以前まではてんやわんや騒然と放送を見た三千浦(サムチョンポ)とヘテ、ビングレ(バロ),ユンジン(ドヒ)
ナジョン(コ・アラ)まで全部感動した顔を示すことも。

だが、チルボンの話はそこで終わりではなかった。 彼は最後に必ずしたい話に新村(シンチョン)下宿メンバーの
名前の皆を言及して彼らの願いをかなえてくれた。 撮影前にすでにチルボンにヘテと三千浦(サムチョンポ)が放送で
自分の名前を呼んでほしいと要請したこと。

その話を忘れないでチルボンは聞き入れたし、それにぼんやりしている顔をした新村(シンチョン)下宿メンバーは
放送が終わるということと同時に自分の家族、友人に連絡をしながら自分の名前が放送に出てきたと好む姿を見せた。

一方、チルボンから自分の名が知られてこないことにソン・ドンイル(ソン・ドンイル)は信じることができながって
憤慨した姿で笑いをかもし出した。

記事
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by majintera2424 | 2013-12-28 16:20 | 応答せよ1994


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