teraのおとぼけ日記

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2013年 01月 01日

パク·ユチョン、グランドスラム達成(SBS演技大賞)

パク·ユチョン、出演作ごとに賞を独占...お茶の間ファンも
魅了した "最高の★"

記事入力時間2013.01.01 11:28:00ギムスクギョン| ssen@obs.co.kr
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[OBSプラス キム・スクキョン記者]パク・ユチョンが地上波演技大賞をさらってグランド スラムを達成した。

パク·ユチョンは先月31日、ソウル麻浦区上岩洞SBSプリズムタワーで行われた2012 SBS演技大賞 "で優秀演技賞と
10大スター賞、ベストカップル賞、視聴者人気賞を握ってで4冠を記録した。

また、一日先立って開かれたMBC演技大賞優秀賞受賞に続き、SBS演技大賞で優秀賞に呼称され、2012年
出演ドラマも優秀賞を受賞する快挙を成し遂げた。

パク·ユチョンは2010年KBS2ドラマ '成均館スキャンダル'を通じて演技者でデビューして演技力と大衆性を同時に握って
KBS演技大賞、百想芸術大賞、ソウルドラマアワーズなどで新人賞を総なめにした。

以後MBCドラマ 'ミスリプリー "でソン・ユヒョン役を引き受けて柔らかいカリスマ、威厳のある部長フォースから
愛する女性に向けた切ないメローまで完璧な演技で好評を博したMBCドラマ大賞で新人賞と百想芸術大賞で
男人気賞を受賞する快挙を抱いた。

また、SBSドラマ "屋上部屋の皇太子"でユチョンは皇太子イ・ガクと財閥男のヨン・テヨン1人2役を完璧に消化して
以前のドラマとは全く違うカリスマととんでもないことで女心を刺激し、 "ユチョン病 'を量産して、"ソウルドラマアワーズ"で
2年連続受賞という喜びを味わうことになった。

そして2012年MBC演技大賞とSBS演技大賞では優秀賞を手に握って、放送3社新人賞と優秀賞をさらってグランドスラムを
達成した。特にSBS演技大賞では優秀演技賞ほか10大スター賞、ベストカップル賞、視聴者人気賞まで受賞し
名実共に大勢の俳優 "であることを実感させた。

パク·ユチョンは "屋根部屋の皇太子"でユチョンは朝鮮から300年を遡ってきた皇太子イ・ガク役を引き受けて1人6役に
匹敵するキャラクターを完壁に消化して安定したキャラクター変身に成功した。続いて "会いたい"は強力係刑事
ハン·ジョンウ役を引き受けて女性一人に向けた懐かしさを秘めたまま猛獣のように犯人を追う魔性のキャラクターで
演技変身に成功し真正性のある感情表現と没入度の高い演技で好評を博している。

優秀賞を受賞した後、パク·ユチョンは "大きい応援に感謝する。"屋上部屋の皇太子 "を撮りながら面白いことが
多かったが、良い賞まで受けることになってとても良い。感謝すべき方々があまりにも多い"とし、 "屋根部屋の皇太子 'を
しながら一番会いたかった今後も引き続き会いたいし、天の御父と栄光を共にしたいと思う。
生きながらお父様に愛しているという話をたびたびすることができなかった。 この場を借りて愛しているということを申し上げたい "と
所感を伝えた。

パク·ユチョンの4連覇にしたドラマ関係者は "パク·ユチョンがSBS演技大賞で最も忙しい俳優ではなかっただろうかと思う。
最初の作品として4連覇を手にしたのもすごいが、デビュー3年ぶりに放送3社新人賞と優秀賞を総なめにしなんて本当に
すばらしい "とし、"これは驚くべき記録であり、パク·ユチョンが大勢ということを証明した結果にほかならない "と明らかにした。

一方、パク·ユチョンはドラマ "屋上部屋の皇太子"と "会いたい"両作品とも受賞の快挙を記録し、名実共に20代の
俳優の中で最高の2012年を過ごした。

(写真=クォン・フイジョン記者)

記事
ユチョン、レッドカーペット入場

ユチョン、監督と何を話してるのかなぁ~
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昨日の4冠の快挙に興奮が冷めないうちに、次々とユチョンへの賞賛の記事が一杯で
ユチョンのファンとして、本当に誇らしい限りです!!

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by majintera2424 | 2013-01-01 14:35 | パク・ユチョン


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