teraのおとぼけ日記

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2012年 11月 28日

JYJ-SM、契約紛争劇的合意

《JYJ-SM、契約紛争劇的合意 "もう本当に他人" 》
入力2012-11-28 12:05:15

SM "追加被害望まない" vs JYJ側"3年前に勝った戦い"

SMエンターテイメントとグループJYJが契約紛争のはてに合意した。

SMエンターテイメントとJYJが所属するC-JeSエンターテイメントは、すべての訴訟を取り消してこれ以上干渉しない
としてこれまでの紛争を合意した。これでJYJは、従来よりもさらに活発に活動をすることができるようになった。

JYJは、去る2009年7月31日にソウル中央地方裁判所に不当な専属契約の効力停止仮処分申請を出した。
裁判所はこれを受け入れ、SMエンターテイメントは2010年4月に専属契約効力確認、損害賠償請求訴訟を起こした。
JYJもこれに対し、専属契約効力不存在確認訴訟を提起した。以後三人は東方神起ではなくJYJという名前でチームを
結成して独自の活動をしてきた。


これに対してSMエンターテイメントは28日公式報道資料を通じて"(キム·ジュンス、キム·ジェジュン、パク·ユチョン)の
3人がグループ'東方神起'として活動する意思がないことを明らかにし、これにSMは、もはや3人をマネジメントする
理由がないと判断し、今後お互いの間で関わることはなく、相互干渉しないこととして、今日の調整を介して裁判を
終えることになった"と明らかにした。

引き続き"伴い、現在も"東方神起"として積極的に活動しているユノ·ユンホ、チェガン·チャンミンが今後の訴訟進行による
これ以上の追加被害や、不必要に話題にされることを防止するために、今回の裁判を終えることが最善だという判断を
下した"と付け加えた。


JYJ側もやはり法務代理人を通じて立場を明らかにした。JYJのマネジメントを担当するシージェスエンターテイメント
ペク·チャンジュ代表は"事実3年前、裁判所が仮処分申請を受け入れた時から、我々が勝った戦いだと思っていた。
事実JYJの活動妨害は法的な問題ではなく、ダビデとゴリアテの戦いなので判決後に活動が大きく変わることは
ないと思う"と話した。

引き続き"私たちは、JYJだけができる道を行っており、また今後も私たちが計画したように活動していくだろう。
"と述べ、"今回の調整の成立で、本案判決を口実にいくつかの制約された事例が改善されてほしいし、その間
ひたむきで変わらぬ支持を送ってくださった国内外ファンたちにもう一度心から感謝申し上げる"と伝えた。



以下は、JYJの法務代理人が明らかにした原文です。

キム·ジェジュン、キム·ジュンス、パク·ユチョンの3人が前所属事務所を相手に提起した仮処分申請は社会の関心を
集めた中、絶対的弱者である新人の地位を利用した不公正な契約は無効という記念碑的な判決を二度も導き出したし、
既存の芸能界に存在していた不公正な慣行などを一掃し、画期的に改善する決定的な契機を用意しました。これに
より、公正取引委員会、人権委員会、文化観光部などで新人を保護するための関連法の規定などを改善し、何よりも
芸能事務所など、芸能界関係者たちの意識を向上さすることで、特に新たに芸能界に入る新人たちの法的地位を
確保して新人たちが安定した土台の上で自由に活動できる基盤を固めることになりました。また、今回の大乗的な
次元の合意を通し、未来志向的な関係者の協力の中でJYJ(キム·ジェジュン、パク·ユチョン、キム·ジュンス)が
さらに発展することを希望します。

東亜ドットコム、オセフン記者ohhoony@donga.com
記事
訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff *U

*大乗的とは?
1 仏教で説く大乗の道理にかなっているさま。
2 個人的な利害などにとらわれずに、広い立場に立って判断・行動するさま。

ついに裁判が終わりましたね。SMとの合意で、やっと自由になりましたね。
テレビ局の妨害もあって、JYJの活躍がほとんどテレビで見ることが出来なくてさびしい思いを
していましたが、この合意でそれが出来るようになるのでしょうか?
きっと、いい方向に行けると信じて、これからもJYJを応援して行きましょう!!

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by majintera2424 | 2012-11-28 15:24 | JYJ


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