2012年 06月 23日

ユチョンの原点 エリック.クラプトンの『ティアーズ.イン.ヘブン』



ユチョンは小学生6年生の時12歳と言う多感な時期の言葉も、文化も違う国での生活は、ユチョンを完全に
孤立させた。しかし、その時のユチョンを音楽が救ってくれた。様々なジャンルの音楽の中でユチョンは、
エリック.クラプトンの『ティアーズ.イン.ヘブン』にショックを受ける。
ユチョンは、クラプトンの曲に勇気づけられ、『自分でも音楽で人々の心を癒すことができたら』と歌手に
なることを決意した。ユチョンはステージで歌うとき ファンと話をするかのように歌う。
その時見せる笑顔は、すべてのファンを勇気づけるためのメッセージなのだ。
そのユチョンの笑顔が、俳優として演技し、JYJとしてステージにたつことでようやく戻ってきた。
歌手ユチョンの前にはまだ、様々な障害があり、時にはその笑顔が曇ることもある。
しかし、ファンは彼の笑顔を、これからもずっと見続けられることを願っている。
雑誌→K★STARvol6より(ツイッターよりお借りしました)

エリック.クラプトンの『ティアーズ.イン.ヘブン』の動画を見て、この曲は聴いたことのある
有名な曲だ。
なぜだろう、歌詞も分からないのに、聴いていくうちに涙が溢れてしまう。
ユチョンの音楽性は、ここが原点なのでは・・・と思える。
人の心に訴えるものの強さを、二人から感じられるのだ。

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by majintera2424 | 2012-06-23 01:31 | パク・ユチョン


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