teraのおとぼけ日記

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2012年 05月 31日

ハン・ジミンインタビュー

<オクセジャ>ハン・ジミン"結婚式、パク・ユチョンも監督様も
私も泣いた"

[インタビュー] SBS <屋根裏部屋皇太子>ハン・ジミン"パク・ハの結婚、初めには反対した"
12.05.30 19:17|
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新郎が消えた。 いつかきた所に帰らなければならないということは分かったが、それが結婚式途中になるとは。
<屋根裏部屋の皇太子>で結婚式は世の中で一番幸せな日であり悲しい日になった。
この場面を撮り始める時から俳優らの目は'がんがん'に注いだ。 時間旅行を終わらせて朝鮮時代に
帰らなければならない'イ・ガク'パク・ユチョンも、彼を送って一人で残らなければならない'パク・ハ'
ハン・ジミンもバストシーンを撮る前から何度も泣いてしまったんだ。

タイプスリップを素材にしたSBSドラマ<屋根裏部屋の皇太子>放映終了後、30日江南(カンナム)の
あるレストランで会ったハン・ジミンは作品の中溌刺としたパク・ハそのままであった。
ひとの家のベルを押して逃げる旧時代的いたずらを世の中で一番おもしろいことのようにげらげら笑って
行ったパク・ハのように場面一つ一つを調子にのって説明した。
だが、イ・ガクを送った結婚式場面だけは"とても悲しくて台詞を吐き出せなかった"と話した。

"イ・ガクが離れて、'行ったの?'という台詞を言うべきなのに'カガガガガンゴヤ?'と震えるほど言葉が
出てこなかったです。
見境がなく本当に涙が'ぎゅっと!'出ましたよ。 普通は一度泣いたら涙がよく出ないが、引き続き
止まらなかったです。

その場面を撮って監督様と、ユチョン氏もみな泣きました。 他の俳優たちは本格的に自分の演技を
する前に感情を大切にするが、あの人は自分の演技にも反応をして下さいます。本人は撮影を
していないときでもモニター側でずっと泣いていたんですよ。


ハン・ジミンは"その時だけはどのように演技したのか後ほど考えがよく出ないほど没頭した"と話した。
前作<パダムパダム...彼と彼女の心臓拍動音>でもチョン・ウソンとそのようにキスを何度もしたが、
<屋根裏部屋の皇太子>中結婚式でパク・ユチョンとのキスシーンは"2人だけに見えるほど格別だった"と。
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"最後の場面、ヨン・テヨンの手を握った時イ・ガクが感じられた"


だが、初めには、イ・ガクが離れることを分かりながらも結婚式を押し切るパク・ハを
理解できなかったんだ。 ハン・ジミンは"台本を受けた時、監督様に'私はこのようにできません!'と
問い詰めた"と笑った。
一人で残ることになる問題を離れて、相手方にもできないことという気がしたためだ。
だが、まもなくパク・ハを理解することになった。

"基本的に愛する時、相手の感情を考える方なのにその結婚は相手を配慮しない感じでした。
ところで監督様が'パク・ハならそのような選択をしなかったのだろうか?'と問い直されました。
パク・ハが'一日でも彼との思い出を持って生きていきたい'で話すのを見ながら、後にはそうして
良かった思いましたよ。"
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それでパク・ハが朝鮮に離れたイ・ガクの代わりに彼が生まれ変わった現世のヨン・テヨンに会う
最後の場面で彼がイ・ガクの記憶を持ったのかそうでないのかはハン・ジミンに大きく重要ではなく見えた。
ヨン・テヨンが袞竜袍を着たイ・ガクに変わるとみられたことのためではなくても、ハン・ジミンは
イ・ガクとヨン・テヨン、プヨンとパク・ハが続いた感じを受けたという。


"台本には'手を差し出して取り合う、袞竜袍を着ているイ・ガクが立っている'程度だけ書いていました。
ヨン・テヨンは明らかに他の人でしょう。 ところで手を握った時全てヨン・テヨンだけでは
ないという感じがありました。 ドラマには出てこなかったが、事実本来台本にはテヨンがイ・ガクのように
後ろ手に組んで行く場面もありましたよ。
最後の場面を科学的に説明する訳には行かないがイ・ガクとヨン・テヨン、プヨンとパク・ハが一つに
繋がれるのではないか考えます。"
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by majintera2424 | 2012-05-31 12:31


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