2012年 03月 06日

「屋根裏部屋の皇太子」制作発表会

ハン・ジミン「パク・ユチョンの年下にときめいた」
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言葉どおり'大当たり'だった。

ものすごい数字の取材陣、国内はもちろんで日本まで飛んできたファンたち、そしてそのファンたちが
用意した'米花輪'でSBS新しい水木ドラマ<屋根裏部屋の皇太子>の製作発表会場は
発表会開始1時間前から足の踏み場がなかった。

その上に時間余裕を持って来た記者たち程度が取材しやすい席を引き受けられたし、定刻に合わせてきた
記者たちはやむを得ず後方テーブルに席を占めた。
あまりにも多くの取材陣が発表会場を探した理由にインタビューの時出演陣の声を
よく聞くようにするのに使われる無線マイクも早目に品切れになって隣の席に座った記者
とイヤホンを仲良く(?) 分けて挟むほどであった。

国内外言論らの耳目が5日午後2時30分、蚕室(チャムシル)ロッテホテル クリスタルボールルームに
集中したのは<屋根裏部屋の皇太子>の二つの主演俳優、パク・ユチョンとハン・ジミンのためだった。
人気アイドル グループJYJのメンバーであり演技者変身後常勝疾走している
代表的韓流スターパク・ユチョンと、安定した演技力に作品ごとに好評を受けている
名品女優ハン・ジミンが主役を演じたという便りに<屋根裏部屋の皇太子>は放映前から
話題を呼んで集めた。
その上祖神時代の皇太子が現代に飛んでくるという'タイムスリップ'という(のは)素材もまた
関心を引くのに充分だった。
<太陽を抱いた月>の、ヨ・ジング、キム・スヒョンにより全国が低下病、殿下病をしている
この渦中に、果たしてパク・ユチョンはどんな魅力と演技で皇太子熱風を継続できるかに対して
そして<屋根裏部屋の皇太子>は<太陽を抱いた月>とどんな部分で差別化するのかなどに対して
パク・ユチョン、ハン・ジミンなどに尋ねないわけにはいかなかった。

パク・ユチョン"<太陽を抱いた月>視聴率、率直にうらやましい"

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ハイライト映像視聴とフォトタイムが終わって俳優らとのインタビュー席でもテーブルに席を
占めることが出来ない記者たちによってホテル側で椅子を10個以上引き抜いて
また敷いておくほど多くの取材陣が集まった。
(記者も席を占めることが出来ない取材陣の中の一つだったが、そのおかげでパク・ユチョン
ハン・ジミンなど俳優らと最も近くでインタビューすることができた!)

主演?助演を分ける必要がなく俳優らに一様にあふれた質問の中の一つはやはりこの頃
大勢に通じる<太陽を抱いた月>と関連したことだった。
"ドラマが放映され始めれば明らかに比較されることになるはずなのにそれに対する負担は
ないか?"という質問にパク・ユチョンは予想外に"その部分に対する負担はない"と答えた。

"<太陽を抱いた月>の視聴率がよく出てきているが、その部分は率直にうらやましい。(笑)
しかし負担はない。 そちら側がそれだけうまくいったので私たちもある程度はうま
くいかなければならないでしょうに、する考えは別にしていない。
ところで私たちのスタッフ、演技者が現場で苦労をとてもたくさんする。
食事も適時準備して食べるのが難しいほど強行軍が続いているところに天気があまりにも
寒くてその部分に対する苦労も侮れない。
それで皆苦労しただけは、視聴率が出てくればという風だ。"

事実<屋根裏部屋の皇太子>が<太陽を抱いた月>と直接的にあたることはない。
放映時期で<太陽を抱いた月>が放映終了されてその来週から<屋根裏部屋の皇太子>が
始めるためだ。 しかしそれでもひたすら安心して好むことは早いのが、同時間帯につく競争作らの
面目が決して<太陽を抱いた月>に遅れをとらない。
MBCではハ・ジウォン、イ・スンギ主演の<The king 2 hearts>、KBSではオム・テウン
イ・ボヨン主演の<赤道の男>を出撃待機させておいた状態だ。
その上偶然にも三作品全3月14日初放送される。
この部分に対して尋ねるとすぐに主演俳優は<屋根裏部屋皇太子>だけの差異点を説明して
多少余裕ある姿を見せた。

パク・ユチョン:"放送3社水木ドラマが同日始めるという内容の記事らをインターネットで見た。
ところが撮影しながらそのような部分にこだわったりしばられはしない。
ひとまず<屋根裏部屋の皇太子>はコミック的な内容がたくさん加味されているドラマだ。
他の二つの作品より笑いに重点を置いたが、今時の不景気には視聴者たちが面白味を
あたえるドラマが好きになって下さりそうだと考える。"

ハン・ジミン:"ドラマというのは本来そうなのではないか。
私たちの作品が放映されれば常にその時間には他放送会社で他のドラマが同じように放映される。
それで同じ時期に出発するということに大きく気を遣わない。
真剣なジャンルが好きな人もいるかと思えばコミカルなジャンルが好きな人もいる。
人ごとに嗜好が違っただけ、私たちのドラマが好きになって下さる視聴者も明確におられることと
考えて今はただ最善を尽くして撮影に専念している。"

多少教科書的だがとても粋である返事だった。 しかしここで止まる記者たちではなかった。
偶然に<The king 2 hearts>もまた、立憲君主制を素材にして仮想の王子を登場させる作品.
その上その王役割をする俳優は他でもないイ・スンギ. 現代劇での王子役を演技するに当たり
イ・スンギとどんな差別化を試みるかは質問にパク・ユチョンはユーモアと真摯の間を
行き来して誠実に答えてくれた。
"袞竜袍で差別化を置いた(劇中パク・ユチョンは袞竜袍を着て街を闊歩する). 袞竜袍には
容易描いている。
劇中1人2役をするのに他のあるキャラクターの名前も'容態用'だ。
その上今年が用意ヘジァンナ.(笑い)イ・スンギ氏が演技する王子がどんなキャラクターかわからなくて
これだ、と話すことにはならないが、劇で私が引き受けた'イ・ガク'という人物はとてもカリスマが
あふれて完ぺきで我が強い。
その上何一つ不足がない人物なのに、そんなに完ぺきな皇太子が現代に越えてきて崩れる
過程が身近で暖かく描かれるだろう。"

ハン・ジミン"相手俳優が私より幼いという言葉に少しときめいた"

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<太陽を抱いた月>でフォンと月のぐつぐつあるロマンスに全国が取っているこの時、パク・ユチョンと
ハン・ジミンのロマンスもまた、どんな方向にどのように進行されるのか気になることは当然の事.
その上キム・スヒョンとハン・ガインのようにこの二つもまた、年上年下カップルという点に
記者たちは注目した。

パク・ユチョン:"この頃年上年下が大勢でもあるようだ。(笑)ところでハン・ジミン氏と演技する時は
そのような感じを受けないのが、初めて会った時どのようにあの顔にあの年齢であることも
あるようなほど間だった。 どんな化粧品を使うかは分からないが。(笑)
とにかくそれで年上年下という感じは事実確かに受け取ることができない。"

ハン・ジミン:"劇中では私たちの二人年齢差が出ないという設定なので別に悩みのようなものしなかった。
だが、相手俳優が私より幼いという消息を聞いた時は少しときめくこともした。(笑)
メローが重点的に浮上になるはずなのに、恐らく暖かいメローが出てこないだろうか考える。"

ドラマに対する質問をほとんどみなある記者は作品外敵の部分に対して質問を投げ始めた。
パク・ユチョンにはJYJの他のメンバーら全部演技活動をしているのにお互いの作品に対して
モニタリングと演技に対する助言をするのかに対して尋ねた。
これに対してパク・ユチョンは"互いに助言はしない"とはっきり話した。

"この前ジュンスのミュージカルを見に行ったりもしたし、ジェジュンが主演した<ボスを守れ>を
おもしろく視聴することもした。 ところで私たち三人はそれをモニタリングの概念で見るのでなく
ただ視聴者、あるいは観客の立場でそのまま楽しく見ることだ。
お互いに力になる激励や、撮影会場に食べ物を包んで行くことはあるがお互いの演技に対する
助言はしない方だ。 各自の領域を守るというか。"

製作発表会場から抜け出ることはできない質問の中の一つはまさに撮影会場の雰囲気、
そして撮影会場エピソードに関したことであるはず。
これに対して俳優は全部口をそろえて"良い!"を連発したし、ハン・ジミンはパク・ユチョンにより
できた面白くなった仕事を放った。
"さっき年上年下話が出たが、今回の<屋根裏部屋の皇太子>を撮影しながら
それによって良い点がある。
前に他の作品らをする時にはたいてい私が年齢が幼い軸に属して撮影会場の雰囲気を
引き上げてファイティングをしたり、愛嬌を見せて一座を楽しくする役割を
主に担当してきたのに、今回の作品ではユチョンさんや他の俳優がそれを処理してくれる。
そして撮影会場にユチョンさんのファンの方々がたくさん来られるが、その方らのおかげで
いつも腹がいっぱいである撮影になることができた。
それで監督様がユチョンさんを'福祉部長官'と呼ばれる。(笑)"
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福祉部長官パク・ユチョンと年長者ハン・ジミン、そしてイ・テソン、チョン・ユミ、チョン・ソグォンが
出演する<屋根裏部屋の皇太子>は和気あいあいとした撮影会場の雰囲気ぐらい
そして生放送水準に進行される大変な撮影スケジュールぐらいの関心と愛を
視聴者たちから受けることができるだろうか?
来る3月14日午後9時55分になればその結果が分かるだろう。
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昨日、「屋根裏部屋の皇太子」の制作発表会が盛大に行われましたね。
ハイライトの映像を観ただけでも、あまりに面白くて、大ヒット間違いなしです!!
ユチョンの演技、さすがです。
放映を楽しみに待っています。

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by majintera2424 | 2012-03-06 12:56 | パク・ユチョン


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